MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
ステーキ・ハンバーグ
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
洋食・西洋料理
ニュース
中華料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
HyLife Pork TABLE(肉料理/代官山)|駅から徒歩5分、三元豚ハイライフポークを堪能できる話題のレストラン☆

HyLife Pork TABLE(肉料理/代官山)|駅から徒歩5分、三元豚ハイライフポークを堪能できる話題のレストラン☆

現地の養豚家が日本人の嗜好を徹底研究して作った三元豚「ハイライフポーク」が味わえるブランドショップだ。

perm_media 《画像ギャラリー》HyLife Pork TABLE(肉料理/代官山)|駅から徒歩5分、三元豚ハイライフポークを堪能できる話題のレストラン☆の画像をチェック! navigate_next

HyLife Pork TABLE(最寄駅:代官山駅)

カナダ生まれ&育ち日本人のための三元豚をブランド店で体感

養豚から加工まで一貫生産し、安くて良質な肉を実現させた。一定期間ハーブを与えることでクセのない味になり、どんな料理にも合うのだそう。看板のひとつ、ローストポークはこの肉の魅力を体感できる逸品。桜チップでスモークして仕込んでおり、ほのかな燻香が旨みをグッと引き立てる。他にも地元料理などカナダの食文化を伝えるメニューが多彩。木の温もりがある内装も居心地がいい。

スモークローストポーク
100g/800円(写真は200g)

スモーキーでやさしい旨み。オリーブを使ったタプナードとイタリアンパセリを添える

バーベキューバックリブ(ハーフ)
1500円

コンフィにしたバックリブに特製バーベキューソースがたっぷり

肩スペアリブの柔らかグリルメープルマスタードソース、オリジナル・プーティン、ドライリブ、バッファロードライリブ
1本 800円、900円、200円、250円

スペアリブのグリルはメーブルシロップとマスタードのソースがアクセント。プーティンはポテトにグレイビーソースとチーズをかけた地元の定番。写真は店のオリジナルで、サワークリームと赤ワインソース味

お店からの一言

シェフ 篠嵜司さん

「あっさりしてるので調理しやすい豚肉。料理教室も開いています」

HyLife Pork TABLEの店舗情報

[住所]東京都渋谷区猿楽町10-1 マンサード代官山2階 [TEL]03-6452-5497 [営業時間]11時半~15時(14時半LO)、18時~23時(22時LO)、土・日・祝11時半~15時半(15時LO)、17時~22時(21時LO)、木金の夜は~23時半(23時LO)※ランチタイム有 [休日]不定休 [席]カウンターあり、全47席/全席禁煙/土・日・祝の昼と夜は予約可/カード可/サなし、チャージ代300円別 [交通アクセス]東急東横線代官山駅北口から徒歩5分 ※「ハイライフポークテーブル」のメニュー価格は税抜きです


電話番号 03-6452-5497

撮影/小澤晶子 取材/肥田木奈々

2019年9月号発売時点の情報です。

※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
わずか6席のカウンター空間は店主の三浦さんが繰り広げる舞台だ。磨き上げられた厨房が美味の時間を予感させる。
洋食屋さんのカツレツはいつだって優しくてあったかい。それは単なる料理の温もりだけじゃない。
昔懐かしいサンプルケースや、歴史を感じる窓の木枠が、ザ・洋食屋らしい佇まい。昭和11年から守り続けるきちんとした仕事は、ポークカツレツの端正な姿を見れば一目瞭然。
もうもうと立ち上る煙の下に現れるはドカンと一枚肉の「特大生姜焼」。腕まくりで挑めばド直球の旨さにハッとする。
創業明治28年。『煉瓦亭』のポークカツレツは“とんかつの元祖”と言われているだけあって隙がない。
最新記事
わずか6席のカウンター空間は店主の三浦さんが繰り広げる舞台だ。磨き上げられた厨房が美味の時間を予感させる。
油揚げは、刻んでお味噌汁に入れたり、柔らかく煮たあとにすし飯を入れてお稲荷さんにしたり……。そんなイメージがありますが、ステーキのように焼く食べ方で熱い支持を得ている油揚げが北陸にあります。「谷口屋の、おあげ」のことです。
こちらは渋谷の人気店『鬼そば 藤谷』が手掛ける甲殻類ラーメンの専門店。看板は、2019年10月に行われたNYラーメンコンテストで優勝を果たした「ロブスター味噌らぁ麺」。
洋食屋さんのカツレツはいつだって優しくてあったかい。それは単なる料理の温もりだけじゃない。
コロナ禍でも続々とオープンしているラーメン店。その中でも食べて納得の醤油ラーメンを提供する店を調査。今回は神奈川編。スープを飲み、麺を啜れば、ほっこり落ち着ける至福の一杯が楽しめるのはココだ!
get_app
ダウンロードする
キャンセル