MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
イクラバル -ロシアンビストロ-(ビストロ/用賀)ロシアの家庭料理が堪能できる!「伝説のピロシキ」は要予約☆

イクラバル -ロシアンビストロ-(ビストロ/用賀)ロシアの家庭料理が堪能できる!「伝説のピロシキ」は要予約☆

ロシア人の祖母から母に受け注がれた、ボルシチやペリメニといった家庭の味に加え、アヒージョ、コンフィといった他国の家庭料理をアレンジした一品も提供。ワインだけでなくウォッカも10数種と充実しているので、気軽に本場の魅力を満喫できると人気を呼んでいる。

perm_media 《画像ギャラリー》イクラバル -ロシアンビストロ-(ビストロ/用賀)ロシアの家庭料理が堪能できる!「伝説のピロシキ」は要予約☆の画像をチェック! navigate_next

※コロナ禍で外食が自粛・縮小されている状況ではありますが、ぜひ知っておいて欲しい飲食店を、ご紹介しております。

イクラバル -ロシアンビストロ-(最寄駅:用賀駅)

祖母から伝わるロシアの家庭の味をカジュアルに楽しませてくれる

自粛期間中は、メニューにある料理はほぼテイクアウト可ながら、1950年代から販売していた、祖母の揚げパンの「伝説のピロシキ」は要予約。

ビーフストロガノフ
1980円

和牛を使用することで甘み、香りがアップ。ポテト、バゲット、ライスなどと一緒に

ペリメニ
980円

生地から手作りでモチモチ食感が幅広い年代に人気

ピロシキ焼きパンピロシキ(2本)
800円

パンと挽き肉たっぷりの餡が絶妙

お店からの一言

店主 松野 ディミトリー太さん

「ロシア人の祖母の味を受け継いだ母の味を提供。本場の味をぜひ!」

イクラバル -ロシアンビストロ-の店舗情報

[住所]東京都世田谷区用賀3-14-9 [TEL]03-6805-7910 [営業時間]11時半~14時、17時~22時 ※ランチタイム有 [休日]月 [席]カウンターあり、全23席/全席禁煙/予約可/カード可(5000円以上)/サ・お通し代なし [交通アクセス]東急田園都市線用賀駅東口から徒歩4分


電話番号 03-6805-7910

撮影/谷内啓樹 取材/編集部

2020年7月号発売時点の情報です。

※全国での新型コロナウイルスの感染拡大等により、営業時間やメニュー等に変更が生じる可能性があるため、訪問の際は、事前に各お店に最新情報をご確認くださいますようお願いいたします。また、各自治体の情報をご参照の上、充分な感染症対策を実施し、適切なご利用をお願いいたします。

※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
最高品質のイベリコ豚を使用。遠赤外線効果のある溶岩プレートで焼くと余分な脂が落ち、肉の旨みが凝縮。
読者の皆さん(特に男性)、異国情緒あふれるお洒落な店内に尻込みするべからず。何てったってココは極旨のローストポークがあるんだから! 
福岡市内で話題のエリア「渡辺通」にある『ビストロ・クワバラ』は、独自のメニュー構成であることに加え、看板猫がいることでも人気のお店です。そのメニューと、かわいい猫ちゃんに迫ります。
扉の向こうは、高井シェフによって繰り広げられる美味なる劇場だ。元は料亭で腕を振るった和食の職人で、ワインとの出合いをきっかけにフレンチにどっぷりハマってから十数年。
輝かんばかりの肉オーラ。見るからに旨そうだ。いやかなり旨い。正体はこの店の二大看板。出荷数が少ないため「幻の和牛」と称される宮崎県の尾崎牛とイタリア産高級牛のファッソーネピエモンテ牛。
最新記事
ひと言で言えば、安心感があって美味しく寛げるお店。松澤農園の野菜やみやじ豚をはじめ、基本食材は国産で生産者が分かるもの。
夜はなかなか手が出ないけれど、ランチなら高級店の炊き込みご飯も楽しめる!贅を尽くし手を尽くした味わいを存分に満喫させてくれる2軒をご案内します。
1985年、名バーテンダー高橋弘行さんが開業した九州きっての名門バー。鹿児島の旬の柑橘やフルーツを使ったカクテルが人気で、嘉之助蒸溜所のニューボーンも様々な飲み方を提案する。
美味しいのに、単体だと不思議と軽視されがちな気がするワンタン。なんだか妙にいじらしいその味わいを求め、街を徘徊してみました。
代表兼ソムリエの岡田壮右さんは、オーストリアのワイン大使の肩書を持つスペシャリスト。その実力は、ワインと鮨の著書も手掛けるほど。
get_app
ダウンロードする
キャンセル