MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
食欲そそる暑い季節の逸品 冷やし中華9選

食欲そそる暑い季節の逸品 冷やし中華9選

「冷やし中華始めました」の張り紙を見掛けると、夏だなあ~と四季の風情を感じますよね!季節の上ではもう「秋」に入りますが、9月はまだまだ夏を感じさせる暑さが続きます。いつもの町中華も食堂も、そのメニューがあるだけで何だか涼し気。日本生まれのクールなアイツ、王道から今風の変わり種まで、美味しい夏の顔が咲き乱れです!

perm_media 《画像ギャラリー》食欲そそる暑い季節の逸品 冷やし中華9選の画像をチェック! navigate_next

中華料理 CHINA MOON(学芸大学)

折り重なる美味の山、食材を知り尽くしたシェフによる至高の涼麺

チャイナ・ムーン涼麺(1600円)

海鮮と野菜の下にチャーシューや蒸し鶏がたっぷり。味の決め手は素材の組み合わせと
つるりとした麺との調和。食感や色、風味など五感で楽しめるよう注文後に食材をカット。細部に気を配る



運ばれてきたそれに、思わず息を呑んだ。うず高い美味の山。箸を入れるとお宝の如く具材がザクザクと顔を出す。


風味豊かなチャーシュー、しっとり舌を包む蒸し鶏、鳳凰の尾を模したイカ、瑞々しい野菜……ザッと10種。これだけの量を合わせても味がバラバラにならず、平打ち麺と見事に融合しているのは、食材の個性を熟知しているからだろう。肉の火入れや野菜のカットまで経験に裏打ちされたプロの技に驚くはず。


味は醤油と米酢に芝麻醤などで調えた上品なゴマダレ。ピリ辛の自家製ラー油をひと回しすれば、見た目も味も芸術的涼麺の山が現れる。いざ挑もう。

黒酢のスブタ(2000円)
ヨシキリザメの胸ビレを丸鶏のスープで煮込んだ奥深い味

フカヒレ姿煮そば(2400円)
脂を取り除いたロースの赤身部分を使うのでコクがあるのにクドくない。店主の関根祥司さんは恵比寿「筑紫樓」六本木「中国飯店」などで経験を積んだ。化学調味料を使わない自然な味が人気

店内の様子

[住所]東京都目黒区鷹番3-6-16 
[電話番号]03-3716-2558 
[営業時間]11時半~14時、18~21時
[休日]月曜日(月が祝の場合は営で翌火休)
[交通]東急東横線学芸大学駅西口から徒歩1分


上海ブラッセリ―(浅草橋)

日本人の味覚に合うクセのない味が清涼感を呼ぶ

冷やし中華(しょうゆ味)(900円)チャーハン無料
見た目もきれい。旨さのポイントは先代のレシピ。日本人の味覚に合うようクセのない王道の味を追求している。3~4時間かけて仕込む鶏ガラスープを加えたタレが中細ストレート麺によく絡む



昔ながらのあっさりした醤油味。


「特別なことはしてないんです」と平野店長は謙虚に笑うけど、始めから最後のひと口まで飽きの来ない旨さ。つまりホッとする味、安心感と満足感があるのです。


この〝ホッとする味〟がポイントで、日本人好みの「ジャパニーズ中華」を掲げるこの店の信条だ。タレは酢、醤油、砂糖に毎朝仕込む鶏ガラスープを加え、洋ガラシを少々溶いたもの。具はエビにクラゲ、春雨なども入り、食べる場所によって違う表情を見せる。無論、全部混ぜても良し。


おまけに紅生姜が利いたチャーハンも無料で付くとは。文句の付けようがありません。

サラダ冷やし(ゴマダレ)(900円)
ほうれん草や豆苗などサラダ感覚。ランチはサイズを選べるチャーハンが無料

手作り肉だんご(M)5個(950円)
生姜を利かせた肉団子。レモン果汁入りの甘酢餡で味付け

店内の様子

[住所]東京都台東区浅草橋1-1-8 
[電話番号]03-3863-5311 
[営業時間]11時半~14時、17時半~23時 土の夜は~22時
[休日]日・祝
[交通]JR総武線ほか浅草橋駅東口西口から徒歩4分


中国手打拉麺 馬賊 浅草店(浅草)

馬賊の夏到来! 冷やしならではのコシの強い麺の主張にひれ伏せる

冷やし中華馬賊(1300円)
醤油味に担々麺に使うゴマダレをプラス。旨さのポイントは打ちたて麺。延ばしてひねりを加えながら細くする。麺を叩くバーンという迫力音も店の名物だ。山東省に伝わる技で先代が神戸で学んだ



もはや理屈じゃなく体が欲するレベルと言ってしまおう。裾野に広がる2色のタレが食欲を誘う、『馬賊』の冷やし中華だ。


特長は艶やかな光沢の手打ち麺。小麦粉を水で練ってひと晩寝かせ、注文後に延ばして叩いて細くする中国古来の手法により独特のコシとつるつる感を生み出している。多彩な具の存在感に負けない力強い主張は圧巻だ。


味は4種あり、定番の醤油味に担々麺用のゴマダレを添えたのが冒頭の馬賊風。よく混ぜてすすればピリッと爽快、暑さ吹き飛ぶ超ド級の旨さが駆け抜ける。これぞ魔性の味。


胃袋をぐっと掴まれたなら、後はもう欲望の赴くままに。

冷やし中華五目(1100円)
ピーナッツにラーメンのタレや酢などを加えた醤油味。他に韓国風も
 

手打餃子(500円)
手打ちで作る皮がモチモチの餃子も看板

店内の様子

[住所]東京都台東区雷門2-7-6 
[電話番号]03-3841-6002 
[営業時間]11時15分~20時半
[休日]無休
[交通]都営浅草線ほか浅草駅A1出口などから徒歩4分


中華料理 とき(武蔵小山)

揚げたてのエビと冷たい麺、味の緩急も楽しい街の名物

えび冷やし中華(1000円)
酸っぱ過ぎない醤油味。人気の秘密は揚げたてプリプリのエビ。それだけでも酒のつまみに。冷やし中華は五目など全4種



「武蔵小山の夏の風物詩」と言われるとかないとか(?)のご覧の名物。


冷水でキュッと締めた麺の上に片栗粉でカラリと揚げた熱々のエビが1、2、3……8個も! 冷温の味覚の楽しさと万人に愛されるまろやかな酢醤油味は、銀座の名店で修業した亡き先代のレシピを妻のよし子さんが受け継ぐ味だ。「砂糖ひとつ違っても味が変わる」と調味料の種類や配合も頑なに変えず、『とき』の味を守っている。


そんなよし子さんを支えるのは接客の恵美子さんと、調理を手伝う拓也さん。居酒屋出身の拓也さん考案のつまみもじわじわ人気に。


老舗の町中華に新風を吹かせている。

梅チャーハン(900円)
カリカリの梅干しを入れたチャーハン

拓也のよだれ鶏(680円)
拓也さんが作るつまみ。エビチリのタレをベースにラー油や一味を加えたクセになる味。
昭和43年創業。銀座アスターで修業した先代の味を守る

店内の様子

[住所]東京都品川区荏原3-6-8 
[電話番号]03-3783-7957
[営業時間]11時~15時、17時~21時、土・日・祝 11時~21時
[休日]火・水
[交通]東急目黒線ほか武蔵小山駅東口などから徒歩7分


中国料理 満月廬 本店(新宿三丁目)

ひと味もふた味も違う夏のヒット商品は想像を超える旨さ!

ポークジンジャー冷麺(990円)
卵1個半を使う玉子焼きと豚バラの生姜焼きが乗る。旨さの秘訣は麺に合うよう少々甘めに味付けた生姜焼きとシンプルな玉子焼きの相性。味がボケないよう醤油ダレにマスタードを加えている



冷やし中華は錦糸卵じゃなきゃダメ、なんて誰が決めたっけ?卵好きのアナタ(私も)が身悶えする玉子焼きドーンの逸品を発見。しかも肉はチャーシューでもハムでもなく豚の生姜焼き……って斬新過ぎやしませんか?


実はまかないから生まれたコレ。常連客に食べてもらったら好評で、数年前から夏メニューに加えたんだそう。なかなかヘビーな気もするが、玉子焼きの薄塩味と少々甘めの豚バラ肉の生姜焼きが、さっぱり醤油ダレをまとった丸麺に意外なほどにマッチする。千切りレタスもナイスな脇役。


棒々鶏を乗せたゴマダレ味の涼麺も夏限定で絶賛ヒット中だ!

棒々鶏涼麺(950円)
自家製練りゴマを使うスパイシーなゴマダレ味。棒々鶏もボリューム満点

手作り小籠包(590円)
大きめの小籠包は肉汁たっぷり 

店内の様子

[住所]東京都新宿区新宿3-10-4 
[電話番号]03-3358-0807 
[営業時間]11時~23時LO(ランチは17時まで)
[休日]無休
[交通]地下鉄丸の内線ほか新宿三丁目駅C3出口などから徒歩1分、JR新宿駅東口から徒歩7分

鶏舎(池尻大橋)

生糸のような白髪葱のシャッキリ歯応えに中毒者が続出!

冷やし葱そば(950円)
ネギの青い部分は、じっくり油と馴染ませた自家製「葱油」に。+200円でネギ増しも可能だ



ネギ、ねぎ、葱! 


丼の半分以上を占めるのは、まるで絹糸のように細くスライスされ、麺の上にたっぷりと盛られた「長ネギ」である。辛いのでは、という心配は一切無用。水にさらした後、余分な水分を抜いた極細のネギは、驚くほどシャッキリふわふわで甘みさえ感じるほど。


まずは麺を下からかき混ぜ、自家製葱油と醤油ダレをよ~くなじませてから口に運んでほしい。つるつるの細麺に歯応えを残したネギが絡み、箸を運ぶ手が止まらなくなるはず。


5月から9月半ば頃まで続くこの季節メニューを待ち望むファンは多く、ネギの魅力に取り憑かれてしまう逸品なのだ。

マーボードーフ(800円)
豆板醤とゴマ油が利いた醤油ベースの麻婆豆腐は、ほどよく辛くほっとする味

ギョウザ(500円)
むっちりとした皮に、肉汁たっぷりのタネが詰まった餃子。ビールや麺類との相性も最高だ

店内の様子

[住所]東京都目黒区青葉台3-9-9 
[電話番号]03-3463-5365 
[営業時間]月~金11時半~14時半、17時~20時半(LO)、土11時半~14時半
[休日]日・祝
[交通]東急田園都市線池尻大橋駅東口より徒歩7分

香港料理 蘭 西永福本店(西永福)

人気香港料理店の冷やし麺はビジュアルも味も百点満点

冷やし担々麺(780円)
極細麺の上はモヤシと小松菜、甘辛味の挽き肉も添える。特長は四川の山椒油や豆板醤などで仕上げた濃厚な旨みのタレ。昆布ダシも入って奥深い



某テレビ番組のランキングで全国上位に選ばれた王道冷やし中華が評判だが、我らはあえてもうひとつの夏の顔、冷やし担々麺をご紹介。これがめっぽう旨かった。


タレは本場四川の素材をふんだんに使い、濃厚なゴマの風味と山椒油の爽やかな辛さが後を引く。ヤーツァイという青菜の醤油漬を味付けに用いる挽き肉は自然な甘みで、しなやかな冷やし専用の極細麺がこれまた完璧な相棒だ。


さすがは香港の名店出身の料理長の味。勝手におと週的冷やし担々麺ランキング上位に決定です。

茄子の塩胡椒風味(720円)
トウモロコシ粉で揚げた茄子はホクホクした食感

冷やし中華(醤油)(780円)
目を見張る美しさ。生の柚子の粉を加えた甘酢醤油味。ゴマダレも選べる

店内の様子

[住所]東京都杉並区大宮2-14-37 
[電話番号]03-6383-2983
[営業時間]11時~15時、17時~23時半(23時LO)
[休日]無休
[交通]京王井の頭線西永福駅北口から徒歩7分

ふるめん(六本木一丁目)

人気香港料理店の冷やし麺はビジュアルも味も百点満点

冷やし中華(具材5種の盛り合わせ付き)(1000円)
ザーサイなど5種の漬物と大葉、海苔が麺のアクセントに。別添えの具材は、本文他に穂先メンマ、ラタトウィユ、キクラゲとトマトの和え物、くらげ酢。たれはお好みの量でたっぷり味わえる 



六本木界隈で知っておくと重宝するのが『ふるめん』だ。西麻布の瀟洒な和食店『ふるけん』の姉妹店ながら、手頃な価格帯でひとりでも立ち寄りやすい。


夏季限定の「冷やし中華」は、煮卵・ローストポークなどの5種の具材と、2種の自家製ダレが麺とは別に付いてくる。好みの食べ方や味付けで、食事を自由に楽しんでほしいというオーナーの気配りからだ。


芝麻醤とネギ・生姜がたっぷりと利いたゴマダレも、高菜や山椒が入った唐辛子ダレも、その鮮烈な風味が後をひく。華やかな見た目ながら、芯のある味わいが天晴れ!

海老のマンゴーマヨネーズソース(1450円)
フルーツの爽やかな酸味に感動!

自家製焼売(2個から)1個(150円)
焼売にはどんこ椎茸とエビがたっぷりと入り、大満足の食べ応え

店内の様子

[住所]東京都港区六本木3-34-31 六本木レジデンシ―ズ1階 
[電話番号]03-3585-1616
[営業時間]11時半~15時半LO、18時~22時半LO
[休日]月(祝日は営業、翌日が振替休)
[交通]地下鉄南北線西六本木一丁目駅2番出口より徒歩3分


白龍トマト館(新江古田)

透明感のあるすっきりスープが身体にしみわたる

冷やしトマトメン(1110円)
スープの繊細さを活かす、無かん水麺を使用。薬味のネギやザーサイも味にパンチを加えている



大通りから見える真っ赤なトマトの看板が目印。


店主の祖母が昭和32年(1957)に新宿で開業して以来、場所や屋号は変われど温かい雰囲気の店作りを大事にしている。


名物の「トマトタンメン」のほか、暑い季節には「冷やしトマトメン」も人気。透きとおった涼やかなスープは、豚バラと白菜でとったダシから脂を丁寧に除いたもの。そこに角切りのトマトとゆで豚、香菜などの薬味をたっぷりと加えることで、夏に恋しくなる爽やかな味わいを生み出している。

冷やし中華(1110円)
柔らかい豚の角煮と、生姜が利いた甘醤油のタレが麺によく絡む

とうもろこし豚挽肉きゅうりのレタス包み(小)(890円)
生トウモロコシと粗挽き肉を豆板醤で炒め、レタスでくるんで食べる。こちらも夏の人気メニューだ

店内の様子

[住所]東京都中野区江原町3-17-1
[電話番号]03-3536-6635
[営業時間]12時~14時LO、17時~21時LO(変更あり、要電話連絡を)
[休日]月(祝日は営業、翌日が振替休)
[交通]都営大江戸線新江古田駅A2出口より徒歩2分

撮影/鵜澤昭彦、大西尚明(満月廬、鶏舎、ふるめん、白龍)、小澤晶子(蘭) 取材/肥田木奈々、赤谷まりえ(鶏舎、ふるめん、白龍)
2020年8月号発売時点の情報です。


全国での新型コロナウイルスの感染拡大等により、営業時間やメニュー等に変更が生じる可能性があるため、訪問の際は、事前に各お店に最新情報をご確認くださいますようお願いいたします。また、各自治体の情報をご参照の上、充分な感染症対策を実施し、適切なご利用をお願いいたします。

※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
『おとなの週末Web』を運営する講談社ビーシーは、編集スタッフを募集します。
最新記事
店主が研究を重ねた上で完成させたお好み焼きは、「本物の大阪の味を届けたい」と大阪出身者のプライドを持って焼き上げた逸品。関西人が食べれば「これ、これ!」と興奮するのは間違いないし、それ以外の人は、絶妙な焼き加減に感動を覚えるだろう。
ライター・菜々山いく子が、くすんだ日常生活に彩りと潤いを与えるYouTubeの魅力を紹介する本記事。今回紹介するのは「中華一筋」。飲食店で働く方がYoutubeをアップしているのだ。まかない料理や営業中の調理風景が実に美味しそう。見ているだけでちょっとお腹が満たされます。
作家の村上春樹さんから寄託・寄贈された蔵書やレコードなどの資料を展示し、「村上ワールド」を間近に体感できる「早稲田大学国際文学館」(通称・村上春樹ライブラリー)が2021年10月1日にオープンする。村上作品や国際文学などの研究をはじめ、文化交流の拠点ともなる。国立競技場の設計でも知られる建築家の隈研吾さんが手掛けた館内は木の温もりが感じられ、やわらかな雰囲気が漂う。資料の閲覧だけでなく、村上さんの書斎が再現されたほか、ハイエンドなオーディオでLPレコードを聴くことができ、カフェではコーヒーや料理も味わえる。ジャズ喫茶の店主から世界的な作家となり、膨大なレコードの収集でも有名な村上さんの魅力を五感で楽しめる殿堂だ。
作家の村上春樹さんから寄託・寄贈された蔵書やレコードなどの資料を展示し、「村上ワールド」を間近に体感できる「早稲田大学国際文学館」(通称・村上春樹ライブラリー)が2021年10月1日にオープンする。村上作品や国際文学などの研究をはじめ、文化交流の拠点ともなる。国立競技場の設計でも知られる建築家の隈研吾さんが手掛けた館内は木の温もりが感じられ、やわらかな雰囲気が漂う。資料の閲覧だけでなく、村上さんの書斎が再現されたほか、ハイエンドなオーディオでLPレコードを聴くことができ、カフェではコーヒーや料理も味わえる。ジャズ喫茶の店主から世界的な作家となり、膨大なレコードの収集でも有名な村上さんの魅力を五感で楽しめる殿堂だ。
「ミガキイチゴ」のスイーツを楽しめる店が2017年7月にオープン。先端技術で最適な風や水の量が算出され、栽培方法が管理されているというミガキイチゴは、大粒で強い甘みが特長だ。
get_app
ダウンロードする
キャンセル