MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
威南記海南鶏飯銀座EXITMELSA店|鶏とライス、ソースの三位一体に感動(シンガポール料理/銀座)

威南記海南鶏飯銀座EXITMELSA店|鶏とライス、ソースの三位一体に感動(シンガポール料理/銀座)

シンガポールの名店の日本上陸2号店。名物は鶏肉と鶏スープで炊いたライスを3種類のソースと食すハイナンチキンライス。王道は「スチームチキンライス」だが、皮がパリッと香ばしい「ローストチキンライス」も抜群の旨さ。威南記海南鶏飯(ウィーナムキー ハイナンチキンライス)[交]銀座駅A2徒歩2分 ※ランチタイム有

perm_media 《画像ギャラリー》威南記海南鶏飯銀座EXITMELSA店|鶏とライス、ソースの三位一体に感動(シンガポール料理/銀座)の画像をチェック! navigate_next

威南記海南鶏飯銀座EXITMELSA店(最寄駅:銀座駅)

 シンガポールの名店の日本上陸2号店。名物は鶏肉と鶏スープで炊いたライスを3種類のソースと食すハイナンチキンライス。王道は「スチームチキンライス」だが、皮がパリッと香ばしい「ローストチキンライス」も抜群の旨さ。まずは何もつけずにライスを食べて香りと味を楽しみたい。ついで小皿にチリとジンジャーソースを入れ混ぜ合わせてチキンをつけ、ダークソイソースを少量たらしたライスと一緒に食べるのがおすすめだ。丸鶏を使用しているため、どの部位が出てくるかはそのときのお楽しみ。

ローストチキンライス
1100円※平日ランチ限定(ディナーは1300円)

鶏はしっとりした肉質の大山鶏を使用。現地の味に近いものを選んだのだそう。ランチ価格は平日限定。セットにスープが付くほか、ライスの大盛りが無料

ベジタブルカリー(香り米付)
1000円※平日ランチ限定(ディナーはカレーのみ1500円)

クミンやターメリックなど約5種類のスパイスにナムプラーやココナッツクリームが入る爽快な辛さのカレーだ

威南記海南鶏飯銀座EXITMELSA店

[住所]東京都中央区銀座5-7-10 EXITMELSA7階 [電話番号]03-3575-5150 [営業時間]平日:11時~14時半LO、17時~23時(21時半LO)、土曜日・日曜日・祝日:11時~23時(21時半LO) [休日]無休 [座席]テーブル2席×8卓、4席×6卓、6席×2卓、8席×1卓 計60席/全席禁煙/昼はコースのみ予約可/カード可/サなし [アクセス]地下鉄銀座線ほか銀座駅A2出口から徒歩2分

電話番号 03-3575-5150
2016年5月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
威南記海南鶏飯(ウィーナムキー ハイナンチキンライス)はシンガポール政府御用達としても名高い店。チキンスープで炊いたご飯と、しっとりゆで上げた鶏肉からなる「スチームチキンライス」は現地でも随一の味と評判。 ※ランチタイム有
シンガポール ホリック ラクサは2015年10月31日オープンのラクサ専門店。※ランチタイム有 [交]明治神宮前駅3番出口から徒歩1分、原宿駅表参道口から徒歩2分
13年前、シンガポールで食べたチキンライスの旨さに衝撃を受けたという店主の松本さん。以来、研究に研究を重ねて作り上げたのが、このチキンライスだ。今も年数回、現地に赴き味を研究している。松記鶏飯 (SONG KEE JEE FAN)[交]丸の内線淡路町駅A4出口、都営新宿線小川町駅B6出口から徒歩3分 ※ランチタイム有
「CLARK JACK PARLOR」はシンガポールで2年半滞在したオーナーが、当時一緒に働いていた料理人と2016年1月に開店した。現地のシェフと一緒に食べ、教えてもらった本格シンガポール料理がいただける。店の看板メニューは「ハイナンチキンライス」[交]三軒茶屋駅三茶パティオ口から徒歩5分 ※ランチタイム有
最新記事
ひと言で言えば、安心感があって美味しく寛げるお店。松澤農園の野菜やみやじ豚をはじめ、基本食材は国産で生産者が分かるもの。
夜はなかなか手が出ないけれど、ランチなら高級店の炊き込みご飯も楽しめる!贅を尽くし手を尽くした味わいを存分に満喫させてくれる2軒をご案内します。
1985年、名バーテンダー高橋弘行さんが開業した九州きっての名門バー。鹿児島の旬の柑橘やフルーツを使ったカクテルが人気で、嘉之助蒸溜所のニューボーンも様々な飲み方を提案する。
美味しいのに、単体だと不思議と軽視されがちな気がするワンタン。なんだか妙にいじらしいその味わいを求め、街を徘徊してみました。
代表兼ソムリエの岡田壮右さんは、オーストリアのワイン大使の肩書を持つスペシャリスト。その実力は、ワインと鮨の著書も手掛けるほど。
get_app
ダウンロードする
キャンセル