MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
ステーキ・ハンバーグ
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
洋食・西洋料理
ニュース
中華料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
神田に店を開いて約100年、今も変わらない懐かし系中華そば|巴家(ラーメン/小川町)

神田に店を開いて約100年、今も変わらない懐かし系中華そば|巴家(ラーメン/小川町)

「巴家」は大正8(1919)年創業の中華店。骨類は使わず、チャーシュー用の肩ロースや肩肉のみでダシをとり、毎日継ぎ足しながらスープをとる。麺は昔ながらの配合で作るしなやかでコシのある玉子麺。[交]地下鉄都営新宿線小川町駅B6出口から徒歩7分 ※ランチタイム有

perm_media 《画像ギャラリー》神田に店を開いて約100年、今も変わらない懐かし系中華そば|巴家(ラーメン/小川町)の画像をチェック! navigate_next

巴家(最寄駅:小川町駅)

スープに余計な香りや脂を加えない分、麺の風味が引き立つ。チャーシューの味付けも醤油、砂糖、塩といたってシンプル。脂身がないので、最後まであっさり楽しめる。

らーめん
500円

トッピングもネギとチャーシューのみとシンプル

焼売
400円

皮から手作りしている人気のサイドメニュー。塩、砂糖、コショウでバランスよく味付けされており、醤油をつけなくても美味しくいただける。お土産としても人気のひと品

巴家

東京都千代田区内神田1-2-14 ☎03-3292-8491 [営]11時~15時LO、17時~21時半LO [休]土・日・祝 [席]テーブル32席/カード不可 [交]地下鉄都営新宿線小川町駅B6出口から徒歩7分 ※ランチタイム有

電話番号 03-3292-8491
2016年6月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
品書きには白飯が進む中華のおかずがズラリ。その中に店名を冠したラーメンを発見した。
みなさんは“チャーラー”をご存じでしょうか。チャーハンとラーメンのセットの略語なのです。愛知で親しまれるこのセットメニューを愛してやまない現地在住のライター・永谷正樹が、地元はもちろん、全国各地で出合ったチャーラーをご紹介します!
スープの約8割が“きのこダシ”という、かつてないシャンピニオンラーメンを考案。豚肉と魚介の旨みを重ねたダシで大量のきのこを煮出し、旨みたっぷりのスープに仕立てた。
創業昭和25年の老舗。メニューにレシピはなく、先代の仕事ぶりを見て覚えた味を提供している。
その丼の中の小宇宙に一瞬で虜になってしまった。香味油がキラキラと反射する奥深き黄金の海。
最新記事
白砂糖、合成甘味料、保存料、添加物を一切使用しないチーズケーキ専門店。様々なフレーバーのチーズケーキが揃うが、まず味わってほしいのが「ドライフルーツ レアチーズケーキ」。
美味満載の発酵食品は、知識がなくとも普通に旨い。でもその効果や働きを少しでも知れば、虜になるほど興味津々になること間違いなしです!
福井県の「鯖街道」で「飲食店が少ない」ことで嘆いていた町が、サバジェンヌ曰く「日本でいちばんホットな『サバ名所』」にまで成長! そこで食べられる絶品のサバグルメをジェンヌが食べまくり。熱量たっぷりのレポートです!!
品書きには白飯が進む中華のおかずがズラリ。その中に店名を冠したラーメンを発見した。
福井名物の和菓子といえば「羽二重餅」。その銘菓をどら焼きに挟んだ「羽二重どら焼」が人気だと聞いて食べてみました。“ふっくら”していて“もちもち”の食感。「和菓子通からも長年愛されてきた」という理由が頷ける美味しさです。
get_app
ダウンロードする
キャンセル