【画像】人間の営みに焦点を当てた本が多く並ぶ店内 #アート#書籍 記事に戻る 『kamos(かもす)』「kamos選書」の解説。ホームページから申し込み可能『kamos(かもす)』しおり型のショップカードやコンセプトである“共生の醸造”のステッカー『kamos(かもす)』自作のZINEも販売する『kamos(かもす)』(左)柳下藍さん (右)大久保勝仁さん『kamos(かもす)』社会の隅にある人間の営みに焦点を当てた本が多く並ぶ『おとなの週末』2025年12月号『kamos(かもす)』サブスク「kamos選書」のキュレーター陣の紹介コーナー。哲学者の朱喜哲氏は目玉のひとり『kamos(かもす)』『ファンタジア』ブルーノ・ムナーリ著 記事に戻る 東京・京島で出合ったハイブリット書店 店頭販売と“サブスク”がある