皇室のヒミツ、皇族の素顔 新春恒例の皇居一般参賀、はじまりは1948(昭和23)年 悠仁さまが加わった2026(令和8)年は、00万人が訪れた #皇室#皇居 記事に戻る 1954(昭和29)年の新年一般参賀のようす。当時の宮内庁庁舎の玄関に備わるバルコニーで=資料所蔵/JLNA皇居・二重橋前広場に設けられた特設のお立ち台にお出ましになった天皇ご一家。ご一家がお揃いで参賀にお出ましになったのは、この時がはじめてだった。左から清宮〔すがのみや〕内親王殿下(島津貴子さん)、常陸宮殿下(当時は義宮殿下)、昭和天皇、香淳皇后、上皇陛下(当時は皇太子殿下)、上皇后陛下(当時は皇太子妃殿下)=1959年4月29日、写真所蔵/JLNA昭和天皇のご容体を気づかい皇居前広場に集まった人々=1988年9月24日、写真所蔵/JLNA宮殿東庭へと参入する参賀者ら=2026年1月2日、千代田区千代田参賀者を受け入れる前の皇居・宮殿東庭。東庭の地下空間は、宮殿を訪れる関係者向けの駐車場になっている=2019年5月4日、千代田区千代田おことばを述べられる天皇陛下と皇后雅子さま。皇居宮殿・長和殿ベランダで=2026年1月2日、千代田区千代田開門と同時に皇居へ参入する参賀者ら。二重橋(鉄橋)で=2026年1月2日、千代田区千代田参賀に訪れた人々にお応えになる天皇、皇后両陛下。皇居宮殿・長和殿ベランダで=2026年1月2日、千代田区千代田参賀者にお応えになる天皇ご一家と上皇ご夫妻、秋篠宮ご一家。皇居宮殿・長和殿ベランダで=2026年1月2日、千代田区千代田参賀に訪れた人々にお応えになる悠仁親王殿下=2026年1月2日、千代田区千代田 参賀に訪れた人々にお応えになる愛子さまと佳子さま。皇居宮殿・長和殿ベランダで=2026年1月2日、千代田区千代田参賀に訪れた人々に手話でお応えになる佳子さま。となりは弟の悠仁さま。皇居宮殿・長和殿ベランダで=2026年1月2日、千代田区千代田 記事に戻る 新春恒例の皇居一般参賀は戦後に始まった 悠仁さまが初めてお出ましになった令和8年は、約6万人の人々が訪れた