「コン吉・ツネ松」と呼ばれる愛らしい狐が人気。狐面の巫女が京都の街を練り歩く異世界のような光景も #京都#旅行#神社仏閣 記事に戻る 満足稲荷神社の本殿本殿横に由緒が記されている南門の鳥居をくぐるのが正式な参拝神様が降臨される磐座。ここが移動前の本殿の中心だった「岩神さん」を撫でた手で頭をさすると賢くなるそうだ樹齢400年の御神木は京都市指定保存樹樹齢400年の御神木は京都市指定保存樹コン吉ツネ松初代コン吉初代ツネ松本殿の裏にお狐さんが出入りする穴がある行列巡幸に帯同する狐面を被った巫女(提供:満足稲荷神社)狐面を被ったお供は裃の凛々しい姿で帯同する(提供:満足稲荷神社)宮司の柴田晃さん 記事に戻る 秀吉が大層満足したご利益を授かる 「コン吉・ツネ松」の狐も人気の満足稲荷神社