『益子焼 つかもと 本館』マグカップ、湯呑、皿など日常で使用する食器を中心に販売している
『益子焼 つかもと 本館』広々とした店内には『つかもと』オリジナルから、作家のものまで幅広い品が並ぶ
『益子焼 つかもと 本館』「この器を使えば、とにかく大量に飲めるよ」(武内)、「それで飲もうとするのは武内さんだけです」(米川)
『益子焼 つかもと 本館』食器のほか、電子レンジにも対応した土鍋も。2合炊きから用意されている
『ギャラリーつかもと』本館近くにあり、故 濱田庄司や島岡辰三の作品をはじめ、益子在住の作家の作品を展示販売している
『ギャラリーつかもと』毎月個展も開催しており、見学だけでも様々な作品に出会える楽しさがある
『陶芸教室』絵付け体験のほかに、ロクロを使った陶芸教室(ひとり4500円)、手びねり体験(ひとり3000円)も開催している
真剣にやっているも、武内の絵柄につい笑いが起きてしまう
焼きあがったものがこちら!(左)武内作のカメラマン・小島の似顔絵マグカップ。そのままプレゼントにしたそう。(右)米川作のタンブラー。会社で使ってます
『café マシコビト』マスターはスポーツインストラクターでもあり、店内でシューズなどの販売も。マラソンを趣味とするお客も多い。また食事のほかに、コーヒー450円、アイスコーヒー500円、バナナジュース550円、あんみつ500円、ケーキ500円(ドリンクとのセット850円)なども用意する
『café マシコビト』焼きカレー1500円。濃厚な味わいのカレー&チーズがたっぷりで食べ応え◎。4種の豆カレーかハンバーグカレーもあり
『café マシコビト』プレートランチ1500円。ご飯は五穀米で、アボカドのタルタルソースでいただくハンバーグ、サラダなどがつく栄養バランスに優れたひと皿
『café マシコビト』ビルマ汁400円。野菜がたっぷりと入ったカレー味のスープで、ご飯との相性も抜群。ランチと一緒に注文すると350円。ご飯やサラダとかとのスープランチ1500円
『café マシコビト』焼きカレー、ビルマ汁のおいしさにこの表情
『pejite(ペジテ)』蔦が絡まった雰囲気ある外観。レヴォーグ レイバック(S:HEV)の白がよく映える
『pejite(ペジテ)』ギャラリーのような雰囲気の店内。服や小物、古家具も販売している
『pejite(ペジテ)』コーヒー豆の販売も行っている
取り回しがスムーズなレヴォーグ レイバック(S:HEV)。陶芸教室脇の細い路地もストレスなく走行
陶芸の店が立ち並ぶ益子町の中心部。店の多さ、多彩さに益子焼の人気ぶりがわかる
『シャンベルタン』の近くでシュークリームを頬張る武内と米川。その味わいにニンマリ
『シャンベルタン』近くの路地を走るレヴォーグ レイバック(S:HEV)
『シャンベルタン』武内が立ち寄ることを強く希望した、1989年創業のシュークリームに特化したパティスリー。オリジナルカスタードを詰めたムース・リーヌ(324円)、ロイヤルミルクティ410円、生クリームとカスタードのシャンティ410円、週替わりなど約20種のシュークリームを揃える
米川は購入した益子焼のマグカップと一緒に『シャンベルタン』のシュークリームを楽しむ。イチゴとクリームがたっぷり使われたフランソワ473円(撮影/米川)
『餃天堂 シンボルロード店』米川が強く買いたいと希望した餃子店。店舗で完成させたものは焼き餃子のみテイクアウトできる。冷凍商品は焼き餃子、水餃子ともに購入可能だ。焼餃子、水餃子ともに360円(3個)〜。テイクアウトでは650円(5個)〜となっている
『餃天堂 シンボルロード店』肉多めの餡をやや厚めの生地で包み込んだ餃子を口に含めば肉汁がたっぷりとあふれ、どこか小籠包のような印象。香ばしく焼いてよし、もっちりと茹でてよしの逸品だ。ニンニク不使用なのも、シーンを気にせず食べられてうれしい
「キュッと引き締まった優美さがまるで僕のようだ」と、レヴォーグ レイバック(S:HEV)を慈しむ武内さん。ソウデスネ(撮影、文/米川)
焼き上がると、釉薬の色が変化するそう。到着が楽しみです(撮影、文/米川)
コーヒー豆を販売しているスペース。こちらのスペースでは、イベントを行っていることもあるそう(撮影、文/米川)
宇都宮といえば餃子でしょ!と思っていましたが、ショーケースに並ぶ豊富な種類のシュークリームにテンションが上がってしまいました。なんなら、ひとりで食べるのに3種類も買いました(撮影、文/米川)
水路の脇にそびえ立つ時計台。あたりがだんだんと暗くなり、ぼうっと光を放つ様子はなんだか幻想的(撮影、文/米川)
宇都宮の市街地を流れる釜川沿いの遊歩道「かまがわプロムナード」。『シャンベルタン』から『餃天堂』に向かいつつ、散策しました(撮影、文/米川)