コンビニチェーン『セブン‐イレブン』から”しあわせ食感”のスイーツが登場した。2026年1月20日から順次販売を始めたのは、「クワトロチョコエクレア」や「雲どら つぶあん&ホイップ」などの新作スイーツ9品と、パッケージを刷新した4品。食感や製法にもこだわった新商品とは、いったいどんな味わいなのか。
食感にこだわった新しいスイーツ
今回登場するスイーツは”しあわせ食感”をテーマに開発された。
「口に入れたときに『とろっ』や『ふわっ』等の食感で、しあわせな気持ちになっていただきたい、そんな願いを込めた『しあわせ食感』は、食べる前のワクワクする気持ちと、そのワクワクを裏切らないおいしさと楽しさがある商品をお届けします」と同社がアピール。
味だけでなく食感にもこだわったという今回のシリーズ。満足感が増すこと間違いなし。
また、チョコレートを使用した商品も登場し、バレンタインシーズンを盛り上げてくれそうだ。
さらに、 「濃厚ミルク寒天」や「こだわり卵の濃厚カスタードシュー」 など、セブンイレブンで人気の王道スイーツたちが”しあわせバブル”をモチーフとした新しいデザインとなった。1個200円前後で楽しめるスイーツも多く、手軽に”しあわせ”を感じられるだろう。
販売開始は商品によって異なり、1月末~2月頭にかけて順次発売される今回のシリーズ。冬の楽しみになりそうだ。











