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おつまみ感覚で餃子をいただく、新宿三丁目の隠れ家的ワインバー

おつまみ感覚で餃子をいただく、新宿三丁目の隠れ家的ワインバー

新宿三丁目エリアの餃子店「餃子とタパス 雷紋」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。餃子を看板メニューにかかげるワインバー。ニンニク不使用で、餡に中華スパイス・五香粉をふんだんに練りこんだ焼き餃子は、ジューシーで鼻腔を抜ける深い香りが印象的。

perm_media 《画像ギャラリー》おつまみ感覚で餃子をいただく、新宿三丁目の隠れ家的ワインバーの画像をチェック! navigate_next

餃子とタパス 雷紋(最寄駅:新宿三丁目駅)

リースリングワインの甘酸っぱさが絶妙にマッチする。他にも中華の調味料を巧みに使用した、創意工夫にとんだタパスも人気。女性ひとりでも気兼ねなく食事とワインを愉しめる店だ。

羽根付き焼き餃子
450円

グレープフルーツ果汁を使った特製タレをつければ、爽やかな味わいに

水餃子(麻辣のせ)
450円

モチモチの皮に包まれたジューシーな餃子に、辛みのタレとパクチーが彩りを添える

ローゼン
700円

ドイツ産のリースリングと五香粉が絶妙の相性

四川風よだれ鶏
700円

低温でしっとり茹でた鶏ムネ肉を、ショウガや山椒、唐辛子をきかせた自家製タレでいただく

餃子とタパス 雷紋

東京都新宿区新宿3-9-3 ☎03-5312-7405 [営]17時〜翌2時(翌1時LO) [休]月 [席]カウンター11席、テーブル6席、小上がり7席 計24席/禁煙席なし/カード可/予約可/サなし [交]地下鉄副都心線ほか新宿三丁目駅C6出口から徒歩1分

電話番号 03-5312-7405
2016年9月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
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