MENU
ログイン
新規登録
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
シュリンプ・バンク(シーフード/池袋)|オマールエビを三種の調理法で楽しむ

シュリンプ・バンク(シーフード/池袋)|オマールエビを三種の調理法で楽しむ

シュリンプバンクのカウンターには水槽が設置されており、中には生きたオマールエビやカキ、ハマグリがひしめく。これらの食材を、それぞれの持ち味を活かして和洋中こだわらず調理するのがこの店の特徴だ。こちらで必ず注文したいのが「丸ごと活オマール海老のお刺身」 [アクセス]JRほか池袋駅20a出口徒歩9分

シュリンプ・バンク(最寄駅:池袋駅)

水槽から取り出した生きたオマールエビを、目の前で一気にさばく。臭みが一切なく、オマールエビの甘みとプリッとした食感を堪能できる

丸ごと活オマール海老のお刺身
2580円

こちらで必ず注文したいのが「丸ごと活オマール海老のお刺身」。身は刺身、ハサミはボイル、頭は味噌汁にと隅々まで余さず味わえる。アルコールはワイン中心で、リピーターをいつも楽しませたいとラインナップを月毎に変えている。

ボイルしたハサミはタルタルソースをつけていただく。味噌汁にはエビミソの旨みが溶け出している

炊きたてエビカニミソご飯
1300円

ストウブ鍋で炊いた、エビとカニ、紅しぐれ大根入りの炊き込みご飯。別添えのカニミソをつけると風味がいっそう深まる

甘海老ユッケのピータン豆腐
550円

ねっとりした甘みのある甘エビは、ピータン豆腐と好相性

[酒] 生500円 なし グラス スパークリング500円 赤・白各400円〜、ボトルスパークリング 赤・白各1800円〜 なし

[ その他のメニュー]ガーリックシュリンプ ハワイスタイル850円、サラダ ニソワーズ850円、生雲丹とホタテのクリームパスタ1400円、釜揚げシラスと青唐辛子の塩ピッツァ950円など

シュリンプ・バンク

[住所]東京都豊島区池袋4-26-11 
[電話]03-6912-9331 
[営業時間]18時~翌2時(翌1時LO)、金・土・祝前日18時~翌5時(翌4時LO) 
[休日]月 
[席]カウンター10席、テーブル2席×2卓、4席×4卓 計30席/禁煙席なし
[その他]カード可/予約可/サなし 
[アクセス]JRほか池袋駅20a出口から徒歩9分

電話番号 03-6912-9331
2015年12月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
夜はサロマ湖の牡蠣、函館直送の寒ブリ、オホーツクのカニやジンギスカンといった北海道の食満載の料理店。だが昼の丼もまさしくザ・北海道! 
カルパッチョが2段のスタンド仕立てで登場するなんて初体験だ。それも濃厚な甘エビからフレッシュオレンジを添えた真鯛まで、味も見栄えも華やかなあれこれに目がランラン&心ウキウキ。
一心不乱にエビが食べたい。そんなアナタに朗報。何とエビでお腹いっぱいになる「海老しゃぶ」があるんです。使用するのは大きさと新鮮さを厳選した赤エビで、その量2人前で約1kg。
「魚は捌くのも食べるのも大好き」とせっせと仕込みに余念がない料理人の平さん。旬の味を気さくに教えてくれる彼が立つカウンター席に陣取れば、この店にハマったも同然だ。
日本橋 まえ田のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真のページ。ご覧の通り、ご飯が見えないほど穴子が敷き詰められた釜飯に目が釘づけになった人も多いのでは? 期待を裏切らないとはこのこと。
徳島県・吉野川に沿う山間部にある、大歩危・小歩危(おおぼけ・こぼけ)。歩危マートで売られている岩豆腐を使った、硬くて濃厚な豆腐料理をご紹介。 吉野川沿いの渓谷の景色といっしょに、満喫いたしました……。
あんぱんで有名な『銀座木村家』の知る人ぞ知るメニューが、2階の喫茶で提供されている「小海老のカツレツサンド」だ。軽くふわっと付けられた衣はサクサクで、ぎっしり詰まったエビは絶妙な火加減でプリップリ。
夫婦で切り盛りする小体な喫茶店。店主の坂爪弘樹さんは、「コーヒーもケーキも専門店級の味を届けたい」と数々の洋菓子店や高級珈琲店で修業後、2004年にこの店を開店した。
ふたを開ければ宝石のごとき点心に目も心も奪われる。まずはご覧の蒸し餃子。
「ひつまぶし」の激戦区、名古屋駅前にオープンした『ひつまぶし う家』は、通常の1.6倍の大サイズの鰻を使った「大ひつまぶし」が名物。 今年2月末以降、新型コロナウイルスの感染が拡大しつつある中で『ひつまぶし う家』はテイクアウトメニューに力を入れてきた。 そして、系列店で同じ建物内にある『札幌 かに家』のテイクアウトも、かにを存分に堪能できるものばかりなのだ。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt