MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
[焼肉ホルモン 青一] おすすめ料理のグルメ記事と写真(青山一丁目)

[焼肉ホルモン 青一] おすすめ料理のグルメ記事と写真(青山一丁目)

[焼肉ホルモン 青一(あおいち)] 炭火の上でジュウジュウと音を立てる霜降り肉を、湯気の上がるご飯と共に頬張るド直球のウマさに悶絶必至!A5ランク黒毛和牛のメス牛のみを使用する実力店が追求したのは、焼肉とご飯のマッチングだ。[交通アクセス]地下鉄半蔵門線ほか青山一丁目駅3番出口から徒歩3分

perm_media 《画像ギャラリー》[焼肉ホルモン 青一] おすすめ料理のグルメ記事と写真(青山一丁目)の画像をチェック! navigate_next

焼肉ホルモン 青一(最寄駅:青山一丁目駅)

西日本随一の産地から直送極上牛肉に負けない米の甘みと香り

 米は力強い牛肉の風味に負けぬよう、甘みも香りも豊かなミルキークイーンをチョイス。魚沼と並び称される名産地、丹波篠山の農家から取り寄せ、専用の土鍋で炊いている。 生産者の名前を冠したブランド牛「田村牛」を使った「特選盛り」も、ふっくら艶やかなご飯にあわせて味わいたい極上のひと皿だ。

土鍋ごはん
3合1944円

注文は2合(1296円)~。残ったら、チャンジャ、韓国海苔、昆布、梅のおにぎりにしてくれるので、家族へのお土産に

ごはんのお供はコレ!

炙りロース
2700円

繊細な脂の甘みと濃厚な旨みに思わず唸る!

卵黄をたっぷり絡めてすき焼き風にしていただく

青一特選3種盛り
3240円

A5黒毛和牛のなかでもひときわ上質な「田村牛」の盛り合わせで、力強いコクがありながら、脂はあっさりとした味わいが特長だ

お店からの一言

料理長 小山剛史さん

「希少部位も各種揃えてます!」

焼肉ホルモン 青一の店舗情報

[住所]東京都港区南青山1-3-6 [TEL]03-6455-4129 [営業時間]11時半~14時(13時半LO※平日のみ)、17時~23時半(22時40分LO)、日・祝16時~22時半(21時40分LO)※ランチタイム有 [休日]無休 [席]30席/全席喫煙/予約可/カード可/サ・お通し代なし[交通アクセス]地下鉄半蔵門線ほか青山一丁目駅3番出口から徒歩3分

電話番号 03-6455-4129
2017年12月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
肉好きを唸らせる人気店は、テイクアウトもひと味違う。客の受け取り時間に合わせ炭の遠火でじっくり火入れ。
適度に脂ののった赤身肉や絶品のホルモンでお酒を楽しんだら、〆はさっぱりと仕上げたい――そんな“オトナ焼肉”を愛する方におすすめしたいのがこちら。ピカピカと輝く自慢のホルモンは黒毛和牛の内臓を一頭買いしたもので、旨み、甘みとも抜群だ。
好きな肉を好きな焼き加減で気軽に楽しむひとり焼肉。コロナ禍でますます需要が高まると共に人気も集めているという。入りづらい、いろいろ食べられない……実際に足を運ぶと、そんな 不安を吹き飛ばすかのようなパラダイスだった! ※取材は2020年2月に行っています。
和牛にこだわり続けて45年以上という老舗焼肉店が、江東区に初進出。もちろん、使用するのは市場にほぼ出回らない希少銘柄・増田牛をはじめ、全国から選りすぐった雌の黒毛和牛だ。
肉は自社の生肉卸から仕入れるため、質と鮮度はもちろん価格も魅力的。肉のプロフェッショナルである店主が、状態を見極め、その日最高の逸品を提供する“おまかせコース”でその実力を体感しよう。
最新記事
1985年、名バーテンダー高橋弘行さんが開業した九州きっての名門バー。鹿児島の旬の柑橘やフルーツを使ったカクテルが人気で、嘉之助蒸溜所のニューボーンも様々な飲み方を提案する。
美味しいのに、単体だと不思議と軽視されがちな気がするワンタン。なんだか妙にいじらしいその味わいを求め、街を徘徊してみました。
代表兼ソムリエの岡田壮右さんは、オーストリアのワイン大使の肩書を持つスペシャリスト。その実力は、ワインと鮨の著書も手掛けるほど。
『おとなの週末Web』では、グルメ情報をはじめ、旅や文化など週末や休日をより楽しんでいただけるようなコンテンツも発信しています。国内外のアーティスト2000人以上にインタビューした音楽評論家の岩田由記夫さんが、とっておきの秘話を交えて、昭和・平成・令和の「音楽の達人たち」の実像に迫ります。細野晴臣の第2回も、「YMO以前」の状況がつづられます。美術家・横尾忠則の要望で、オール・キーボードのアルバムを制作することになり……。
ドイツの年末の風物詩が横浜で楽しめます。クリスマスまであと1カ月。恒例行事となった横浜赤レンガ倉庫のクリスマスマーケット『Christmas Market in 横浜赤レンガ倉庫』(11月26日~12月25日)が始まります。12回目となる2021年は「ギフト」をテーマとして、日本初上陸のグッズ販売に加えスノードームの手作り体験やファーストクラスの機内食の出店など、普段はなかなか体験できない、思い出に残るスペシャルな催しが盛りだくさんです。
get_app
ダウンロードする
キャンセル