MENU
ログイン
新規登録
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
昭和20年創業の“焼うどん”発祥店「だるま堂」(居酒屋/小倉)

昭和20年創業の“焼うどん”発祥店「だるま堂」(居酒屋/小倉)

「小倉で見つけた昭和な名店」特集掲載店。“焼うどん”は終戦直後に、干しうどんをゆで焼きそばの代用として作られた。ソースは濃くなく、魚粉がきいたマイルドな味。玉ねぎとキャベツのシャキシャキとした食感も味わい深い。 ※ランチタイム有

だるま堂(最寄駅:小倉駅)

終戦直後に、干しうどんをゆで焼きそばの代用として作られた。ソースは濃くなく、魚粉がきいたマイルドな味。玉ねぎとキャベツのシャキシャキとした食感も味わい深い。

焼うどん
460円

これが元祖“焼うどん”

だるま堂

福岡県北九州市小倉北区魚町1-4 鳥町食道街 ☎093-531-6401 [営]12時〜18時 [休]木

電話番号 093-531-6401
2016年1月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
「新虎通り」開通以前の2015年2月オープン。京の町家を思わせる外観が目を惹く。
巷では中国茶ブームだが、極上の烏龍茶でお茶割りを作ろうというのはナイスなアイデア! ここはそんなお茶割りの専門店。
小町通り脇の小路に佇むナチュラルワインと野菜料理の店。店主はレストランの厨房で働いた経験があり、サラダなど野菜の惣菜はもちろん、鶏レバームースや鴨のコンフィといった肉料理までレストランクオリティだ。
神保町の路地裏で、午後3時の開店から続々とお客さんがやって来る。しかも皆さんお勤め人風だから、昼飲みとはいえ雰囲気はなごやか。
鉄板で焼きつけるクワ焼きは大阪大衆酒場の花形。それをモダンに取り入れ、ワインや日本酒と合わせた話題の新店。
昭和47~48年頃、賄いでグラタンを食べたいという従業員のため、耐熱皿の代わりにトースト用食パンで作ったのが“グラパン”誕生のきっかけ。さらに1年ほど前、メニューにあったビーフシチューをグラパンにしたら美味しいのではないかと、土・日・祝限定で「デミグラスグラパン」を始めた。
「新虎通り」開通以前の2015年2月オープン。京の町家を思わせる外観が目を惹く。
週替わりでひと工夫された魅力的な惣菜が並ぶデリカテッセン。「デリボックス」はテイクアウトで1080円~(イートインは1350円~)。
新型コロナウィルスの蔓延防止のため、多くの飲食店が休業や営業自粛によって苦境に陥っている。そんな飲食店を応援しようという『さきめしSupported by SUNTORY』プロジェクトが始まっている。
146views F&D 最新情報
明太子の名店、福岡の『やまや』が営む天ぷら店。全席に揚げたてが運ばれる博多スタイルを踏襲し、東京ではあまり見かけない鶏肉の天ぷらが食べられる。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt