MENU
ログイン
新規登録
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
夢のようなとろける贅沢牛カツサンド!『麻布十番焼肉Kintan』

夢のようなとろける贅沢牛カツサンド!『麻布十番焼肉Kintan』

極上の赤身肉とワインが豊富な『焼肉キンタン』。その麻布十番店だけにしかないのが「シャトーブリアンサンド」。

麻布十番焼肉Kintan(最寄駅:麻布十番駅)

柔らかさにとろける希少な高級部位を豪快に味わう

シャトーブリアンとはヒレ肉の中でも特に上質な中心部のことで、一頭の牛から少ししか取れない究極の赤身だ。それをパンにはさんでしまうのだから贅沢この上ない。いい肉を大量に扱う焼肉店だけに許された夢の牛カツサンドといえる。店内でできたてを食べるもよし、持ち帰って馴染んだところをパクリといくもよし。

シャトーブリアンサンド
3980円

牛肉はしっとりと火が入っている。パンの耳のラスクがいい口直し※要前日予約

日本一のサーロイン・ユッケ ハーフ&ハーフ
2480円

もも肉を叩くことが多いユッケだが、こちらではサーロインを使うので極薄切り。タレ×アーモンドとねぎ塩味の2つの味を同時に味わえる

お店からの一言

スタッフ 功刀慎介さん

「最高に美味しい肉を味わってください」

麻布十番焼肉Kintanの店舗情報

[住所]東京都港区麻布十番1-9-2 [TEL]03-5563-2929 [営業時間]日:11時半~14時半(14時LO)、17時~22時(21時15分LO)、月:11時半~15時(14時半LO)、18時~23時(22時15分LO)、火~金: 11時半~15時(14時半LO)、18時~23時(22時45分)、土祝:11時半~14時半(14時LO)、17時~23時(22時45分LO) ※ランチタイム有 [休日]年末年始 [席]テーブル44席、個室5部屋(26席)計70席/全席禁煙/予約可/カード可/サ5%、お通し代なし [交通アクセス]地下鉄大江戸線ほか麻布十番駅7番出口から徒歩1分

電話番号 03-5563-2929
2018年3月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
希少部位の握りに、目の前で炙った赤身の七輪焼き。とび切りの黒毛和牛をハイコスパで味わうならば、ここを訪れるべし!
神田駅西口にある予約のとれない人気焼肉店が3月にオープンさせた、個室主体の2号店。芝浦市場の問屋から仕入れる上質な黒毛和牛を手頃な価格で味わえる。
そのビジュアルは、ローストビーフ丼というよりユッケ丼!? 実力店が軒を連ねる神楽坂で、予約困難な人気焼肉店が打ち出すランチの名物メニューだ。
池袋「神の羊」はジンギスカン専門店。臭みがなく力強いコクと風味のジンギスカンが堪能できる!使用するのは、冷凍ではなくチルドで輸入された豪州産の上質なラム肉。[住所]東京都豊島区池袋2-58-11[TEL]090-8560-0925
カルビやホルモン類など、焼き物充実系の韓国料理店。写真のデジカルビは、スパイスの香り高い特製ダレにひと晩漬け込んで熟成させた豚肩ロースを、炭火で炙って食す。
「ひつまぶし」の激戦区、名古屋駅前にオープンした『ひつまぶし う家』は、通常の1.6倍の大サイズの鰻を使った「大ひつまぶし」が名物。 今年2月末以降、新型コロナウイルスの感染が拡大しつつある中で『ひつまぶし う家』はテイクアウトメニューに力を入れてきた。 そして、系列店で同じ建物内にある『札幌 かに家』のテイクアウトも、かにを存分に堪能できるものばかりなのだ。
松戸を中心に店舗展開する超人気店『中華蕎麦 とみ田』が、満を持して東京に上陸。同店の代名詞である超濃厚な豚骨魚介つけ麺と、富田店主が業界入りするきっかけにもなった名店『東池袋大勝軒』のクラシカルなつけ麺を二枚看板で提供する。
ホテルオークラの懐石料理店『山里』での修業を経て、2013年に独立。「食べた後に、物足りないと思ってほしい」と店主の山岸忍さんが言う通り、油をほとんど感じさせない天ぷらで、とにかく軽い。
 かつて三田にあった中華料理店『味一番』。少年時代、この店のタンメンと炒飯が大好物だった店主・今野さんは、それを再現するため植木職人から料理の世界に飛び込んだ。
東京で緊急事態宣言がなされて以降、飲食店は多大なるダメージを受けている。 そんな飲食店を応援すべく立ち上がったのが「さきめしSupported by SUNTORY」。 飲食店へ“先払い”する「さきめしチケット」と、さきめしに登録した飲食店全店へ均等に分配する「寄付」で応援するというプロジェクトだ。その考えに、おとなの週末編集部も賛同。実際に利用することで応援してみた。
227views F&D 最新情報

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt