MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
担々麵とパーコーの相性が抜群!小川町『かつぎや』

担々麵とパーコーの相性が抜群!小川町『かつぎや』

本格担々麺とパーコーのコラボを味わいたいならこちらがおすすめだ。辛さは2辛から5辛まで選べるが、花椒の香り、痺れもしっかり、肉味噌もコクのあるスープも本格の担々麺。

perm_media 《画像ギャラリー》担々麵とパーコーの相性が抜群!小川町『かつぎや』の画像をチェック! navigate_next

かつぎや(最寄駅:小川町駅)

ホアジャオの痺れと香り パーコーと担々麺、相性抜群!

別添えでくるパーコーは衣にカレーテイストもあり、これが担々スープの辛さと一体化するとまた旨い。排骨汁なし担々麺もあって迷う。

排骨担々麺
1050円

パーコーは別添えで提供されるが、迷わずのっけ、一体化して味わいたい(と思う)。ややしょっぱめ、スパイシーな下味のパーコーと担々麺ならではの辛さの相性に妙にハマってしまい、リピ必至だ

かつぎやの店舗情報

[住所]東京都千代田区神田小川町3-11-2 インペリアルお茶の水 B-103
[TEL]03-3259-4666
[営業時間]平日11時~15時、17時~22時半 土・祝11時~16時 ※ランチタイム有
[休日]日

電話番号 03-3259-4666
2018年3月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
店主・本山さんが育った町名を冠した店のイチ押しは、郷里・北海道の白2種と赤1種をブレンドした味噌ラーメン。コクある甘みにラードで炒めたニンニクと玉ネギの香ばしさがふわり漂うスープは、濃厚そうな見た目とは裏腹に、実にやさしい味わいだ。
「ジロリアン」とも呼ばれる熱狂的なファンを持ち、首都圏を中心に約40もの直系店舗がある「ラーメン二郎」。その超人気ラーメン店をこよなく愛し、1人では行きづらいと思っている客の“ガイド役”を買って出ている学生がいます。早稲田大学の大学院修士1年の「清水くん」です。2020年1月からラーメン二郎に一緒について行く「レンタル二郎食べる人」のサービスを開始。160人以上をラーメン二郎に導きました。その“カリスマジロリアン”のインタビュー前編です。
麺モノはまさしくタンメンのみ。昼時ともなればこの一杯を求め、新橋界隈のビジネスマンが行列を作るのだ。
琥珀色のスープに映える黄が鮮やかな薄焼き卵、青菜の青、中央にあしらうナルトまで、完璧に配された見た目と味、その全ての要素が90年近く受け継がれる店の源、中華そばだ。作り上げたのは店主・久保さんの祖父である初代。
チャーハンを頬張る学生の横で餃子とビールを楽しむサラリーマン。大井町で長年愛される中華料理店の変わらぬ日常。
最新記事
店主が研究を重ねた上で完成させたお好み焼きは、「本物の大阪の味を届けたい」と大阪出身者のプライドを持って焼き上げた逸品。関西人が食べれば「これ、これ!」と興奮するのは間違いないし、それ以外の人は、絶妙な焼き加減に感動を覚えるだろう。
ライター・菜々山いく子が、くすんだ日常生活に彩りと潤いを与えるYouTubeの魅力を紹介する本記事。今回紹介するのは「中華一筋」。飲食店で働く方がYoutubeをアップしているのだ。まかない料理や営業中の調理風景が実に美味しそう。見ているだけでちょっとお腹が満たされます。
作家の村上春樹さんから寄託・寄贈された蔵書やレコードなどの資料を展示し、「村上ワールド」を間近に体感できる「早稲田大学国際文学館」(通称・村上春樹ライブラリー)が2021年10月1日にオープンする。村上作品や国際文学などの研究をはじめ、文化交流の拠点ともなる。国立競技場の設計でも知られる建築家の隈研吾さんが手掛けた館内は木の温もりが感じられ、やわらかな雰囲気が漂う。資料の閲覧だけでなく、村上さんの書斎が再現されたほか、ハイエンドなオーディオでLPレコードを聴くことができ、カフェではコーヒーや料理も味わえる。ジャズ喫茶の店主から世界的な作家となり、膨大なレコードの収集でも有名な村上さんの魅力を五感で楽しめる殿堂だ。
作家の村上春樹さんから寄託・寄贈された蔵書やレコードなどの資料を展示し、「村上ワールド」を間近に体感できる「早稲田大学国際文学館」(通称・村上春樹ライブラリー)が2021年10月1日にオープンする。村上作品や国際文学などの研究をはじめ、文化交流の拠点ともなる。国立競技場の設計でも知られる建築家の隈研吾さんが手掛けた館内は木の温もりが感じられ、やわらかな雰囲気が漂う。資料の閲覧だけでなく、村上さんの書斎が再現されたほか、ハイエンドなオーディオでLPレコードを聴くことができ、カフェではコーヒーや料理も味わえる。ジャズ喫茶の店主から世界的な作家となり、膨大なレコードの収集でも有名な村上さんの魅力を五感で楽しめる殿堂だ。
「ミガキイチゴ」のスイーツを楽しめる店が2017年7月にオープン。先端技術で最適な風や水の量が算出され、栽培方法が管理されているというミガキイチゴは、大粒で強い甘みが特長だ。
get_app
ダウンロードする
キャンセル