MENU
ログイン
新規登録
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
池波正太郎も愛した郷土の味「刀屋(かたなや)」のそば(そば/上田市)

池波正太郎も愛した郷土の味「刀屋(かたなや)」のそば(そば/上田市)

『真田太平記』執筆のために上田を訪れていた池波正太郎が通っていた蕎麦屋「刀屋 (かたなや)」。挽きたて打ちたての信州そばは太くてコシが強く、つゆは比較的辛め。盛りがよく、小サイズで一人前だ。味噌ダレで食す「真田そば」も魅力だ。[交]各線 上田駅より徒歩13分 ※ランチタイム有

刀屋(最寄駅:上田駅)

『真田太平記』執筆のために上田を訪れていた池波正太郎が通っていた蕎麦屋。挽きたて打ちたての信州そばは太くてコシが強く、つゆは比較的辛め。盛りがよく、小サイズで一人前だ。味噌ダレで食す「真田そば」も魅力だ。

真田そば
小・950円

刀屋

長野県上田市中央2-13-23 ☎0268-22-2948 [営]11時~18時 [休]日、正月三が日 [交]各線 上田駅より徒歩13分 ※ランチタイム有

電話番号 0268-22-2948
2016年1月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
殻がついたままの蕎麦の実を挽きこむ「挽きぐるみ」で打つため、味わいや香りが豊かで歯応えを楽しめる出雲蕎麦。島根県奥出雲町とコラボしたこの店では、出雲蕎麦や仁多米など、島根県・奥出雲の食材や酒を堪能でき、その恵みに感謝したくなる。
端正な姿と瑞々しさが特徴の蕎麦は、低速の特製石臼で毎日挽いて手打ちされたもの。日本一の蕎麦の里として知られる北海道・幌加内産玄蕎麦を雪室で鮮度を保ちつつ熟成させた蕎麦を使用している。
蕎麦は独学。店主の三本菅さんが試行錯誤で追求し、製粉所の社長から粉の挽き方を教わるなどして自分の理想とする味を完成させた。
現地でもなかなかお目にかかれない常陸秋そばの故郷、常陸太田市・金砂郷赤土産の蕎麦を、自家製粉の粗挽き、十割で味わえる。ダシ香る薄色の汁で食す「すけもり」はぜひ一度。
この店名にピンと来る人も多いのでは? 2015年に駅周辺の再開発で閉店した、半世紀以上の歴史を持つ立ち食い蕎麦店が、2017年12月にこの場所で再スタートを切ったのだ。
2020年6月、とんでもなくスペシャルなサバ缶がデビューを果たした。その名は「とろさばプレミアム缶」。お値段はなんと「3缶1万円」! 1缶あたり「3333円」と、おそらく「日本一高いサバ缶」凄さは、価格だけではない。 今回は、素材から製造まで、とことん「プレミアムすぎる」サバ缶の魅力に迫った。
東京のおすすめつけ麺店を、グルメライターが実際に試食してレポート!数ある中からイチオシのお店をピックアップしてまとめ記事にしました。誰もが知っている超有名店、一風変わったカレー味や、辛さが自慢のお店など、どこも魅力的なところばかりです。
瑞江の駅前で22年、夫妻で切り盛りする和食店。「焼きごはん」は、しっとりと焼き上げて特製の和風醤油ダレの旨みを存分に活かす。
そうめんと言えば夏の定番中の定番メニュー。普段は自宅で食べることが多いけど、わざわざ足を運びたくなるのがこちらの店。
2017年に鎌倉でスタートし、この6月に渋谷に進出したばかりのニューフェイス。ボリューム満点のステーキは、ご覧の2種のほか、サーロインと赤身部位をミックスしたラフカットの計4種を揃えている。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt