MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
【閉店】レストランD|ワインとの相性抜群なフレンチをお得に食す

【閉店】レストランD|ワインとの相性抜群なフレンチをお得に食す

 昨年11月に神田から神楽坂へ移転。フランスの一流レストランで腕を磨いた大谷大三郎シェフの伝統的かつオリジナリティあふれる料理が楽しめる。

perm_media 《画像ギャラリー》【閉店】レストランD|ワインとの相性抜群なフレンチをお得に食すの画像をチェック! navigate_next

レストランD(最寄駅:神楽橋駅)

はじめての来店時は4500円のコースでその味を堪能したい。また、ワインにも力を入れ、グラスだけで常時12種類を用意(700円~)。そこから厳選する「お奨めセット」(3種1800円、5種2800円)がかなりお得!

真鯛のカルパッチョグレープフルーツのドレッシング
4500円コースの一品

和牛ほほ肉のラッケジャガイモのピューレ添え
4500円コースの一品

k537
700円

レストランDの店舗情報

東京都新宿区白銀町12 白銀ビル1階 [TEL]03-5579-8674 [営業時間]17時半~23時半 [休日]日・祝 [交通アクセス]地下鉄有楽町線ほか飯田橋駅C1出口から徒歩5分、地下鉄東西線神楽坂駅神楽坂口から徒歩5分


電話番号 03-5579-8674

2018年9月号発売時点の情報です。

※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
市場では仔牛を産んだことのない未経産牛が最も価値が高いと言われている。が、果たしてそれは本物の旨さなのか? 
ミシュランで三ツ星を獲得し続ける名店の味を肩肘張らない雰囲気の中いただける。最大の魅力は旬の素材の美味しさをシンプルな調理法で引き出した料理たち。
「冬には温かい料理を何か用意しておきたいですね」という料理長横山さん。「仔牛のクリーム煮込み」も毎年のように作るという。
皿のキャンバスに配した料理はまるでアート。なんて気取ってみたら店主の椿さん、「ただ収まりよくしてるだけです(笑)」とサラリ。
滋賀の食材をメインにしたビストロで、記憶に刻まれるひと皿に出合った。それが近江牛の炭火焼き。中心温度を45℃前後に保ちつつ、炭火に乗せて、休ませてを繰り返すこと3~4回。
最新記事
酒田ラーメンの名店が、創業60年を機に姉妹都市の東京·三鷹市へ。スープは、煮干しとアゴの焼き干し、昆布でとった魚介ダシと、丸鶏とチャーシュー肉、野菜でとった動物スープを半量ずつ合わせたもので、澄んだ黄金色をしている。
月刊誌『おとなの週末』で好評連載中の「口福三昧(こうふくざんまい)」は、漫画家のラズウェル細木さんが、試行錯誤を繰り返しながら食を楽しむ様子を描いた漫画エッセイです。連載をまとめた単行本『ラズウェル細木の漫画エッセイ グルメ宝島 美味しい食の探検へ』(講談社ビーシー/講談社)から収録作品を公開します。ラズウェルさんの“自作解説”とともに、お楽しみください。
丼の中にあったかいスープ、上には野菜がどっさり。それをどけて持ち上げた麺からは湯気がふわ~っ。ハフハフしながら食べるタンメンは、どこか昭和を感じさせます。そんなノスタルジックな気持ちにさせてくれる5杯をお届けします。
本誌でも! おと週WEBでも! 美味しいニュースで“日本を元気にします”宣言! 美味しいニュースを発信する「おとなの週末WEB」の注目度が高まっています。コロナ禍でも元気に過ごせるよう、ステイホームを楽しむためのステキなプレゼントをご用意! ふるってご応募ください。
創業130年以上の歴史におごることなく挑戦を惜しまない5代目の飯田さん。十数年前に考案した「かきあげあんかけ天丼」がじわじわ人気沸騰中だ。
get_app
ダウンロードする
キャンセル