MENU
ログイン
新規登録
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
海老料理専門店 シュリンプサンセット(魚介・海鮮料理/関内)|とにかくエビをたらふく食べたい人は訪れよう!

海老料理専門店 シュリンプサンセット(魚介・海鮮料理/関内)|とにかくエビをたらふく食べたい人は訪れよう!

一心不乱にエビが食べたい。そんなアナタに朗報。何とエビでお腹いっぱいになる「海老しゃぶ」があるんです。使用するのは大きさと新鮮さを厳選した赤エビで、その量2人前で約1kg。

海老料理専門店 シュリンプサンセット(最寄駅:関内駅)

エビ好きが歓喜する! 2人前で1㎏の海老しゃぶ祭り

トマトバジル味とアンチョビローズマリー味の2種のスープで味わうイタリアン風の鍋なのだ。軽く火を通せば半生でしっとり、しっかり茹でるとプリンプリンの弾力に。食べ進めればたっぷり入った頭の味噌が溶け出し、旨みも倍増する。〆は大量のエビエキスが加わったスープでリゾットかパスタをどうぞ。エビパワーに最後まで撃沈です。

海老しやぶコース(写真は2人前)
3500円

弱火で火を通すと身が硬くならずプリプリに

〆のリゾット(パスタも選べる)

エビのダシが溶け込んだ濃厚なスープリゾット。チーズを入れるとまろやか

ココナッツシュリンプ
コースの1品・一部を除きメニューから選べる。単品は980円

ココナッツ入りの衣で頭付きのエビをサクッと揚げる。好みでマヨネーズベースの甘めのソースを付けて

お店からの一言

代表 福田豪さん(左)、スタッフ 米谷成生さん

「LINEで友達になると無料でエビ増量中です!」

海老料理専門店 シュリンプサンセットの店舗情報

[住所]神奈川県横浜市中区末広町3-75 田辺ビル2階 [TEL]090-8558-5551 [営業時間]17時~23時半(22時LO) [休日]月 [席]全34席/全席禁煙(喫煙室あり)/基本は要予約/カード可/サなし [交通アクセス]JR根岸線ほか関内駅北口から徒歩5分


電話番号 090-8558-5551

撮影/鵜澤昭彦 取材/肥田木奈々

2018年12月号発売時点の情報です。

このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
夜はサロマ湖の牡蠣、函館直送の寒ブリ、オホーツクのカニやジンギスカンといった北海道の食満載の料理店。だが昼の丼もまさしくザ・北海道! 
カルパッチョが2段のスタンド仕立てで登場するなんて初体験だ。それも濃厚な甘エビからフレッシュオレンジを添えた真鯛まで、味も見栄えも華やかなあれこれに目がランラン&心ウキウキ。
「魚は捌くのも食べるのも大好き」とせっせと仕込みに余念がない料理人の平さん。旬の味を気さくに教えてくれる彼が立つカウンター席に陣取れば、この店にハマったも同然だ。
日本橋 まえ田のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真のページ。ご覧の通り、ご飯が見えないほど穴子が敷き詰められた釜飯に目が釘づけになった人も多いのでは? 期待を裏切らないとはこのこと。
同じく人形町にある人気店、「魚や きてれつ」の2号店として、今年1月にオープンした。テーマは「No Fish No Life」。
 かつて三田にあった中華料理店『味一番』。少年時代、この店のタンメンと炒飯が大好物だった店主・今野さんは、それを再現するため植木職人から料理の世界に飛び込んだ。
東京で緊急事態宣言がなされて以降、飲食店は多大なるダメージを受けている。 そんな飲食店を応援すべく立ち上がったのが「さきめしSupported by SUNTORY」。 飲食店へ“先払い”する「さきめしチケット」と、さきめしに登録した飲食店全店へ均等に分配する「寄付」で応援するというプロジェクトだ。その考えに、おとなの週末編集部も賛同。実際に利用することで応援してみた。
安くて、旨くて、ボリューム満点の三拍子揃った愛知県の、喫茶店のモーニング。その発祥の地とされる尾張地方西部の街、一宮市にある人気店『カフェ メールネージュ』は、テイクアウトモーニングに力を入れている。そして、新型コロナウィルスの広がりを防止する動きのなかで、その需要はより高くなった……。
店を切り盛りするのは那覇出身の女将さん。ホワイトボードに書かれたメニューもあるけれど、旬の食材を使ったその日の「おまかせ」ですべてを委ねるのが吉。
甘じょっぱいタレに浸かったエビの天ぷらは、ご飯と海苔との相性がバツグン。ご飯とおかずがひと口サイズで一度につまめるため、数あるお弁当の中でもとにかく食べやすい。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt