加熱式たばこ「Ploom(プルーム)」のプレミアムブランドとして、売り上げ右肩上がりを記録中の「エボ」。10万回を超えるテイスティングを経て選び抜かれた、まさに「味で選ばれる一服」を体現するシリーズだ。そんな「エボ」から、個性豊かな4つの新フレーバーが登場した。今回、先行発売の拠点となっている『Ploom Shop 銀座店』で吸い比べ、投票してきた!
磨き抜かれた4つの個性
銀座の洗練された空間で手にした新銘柄は、いずれも「プレミアム」の名に恥じない完成度だった。
エボ・グリーン・ミント
爽やかなメンソールとともに、甘いハーバルミントの香りが鼻を抜ける。後味にまで残るほのかな余韻が心地よい。
エボ・カカオ・ミント・クリスタル
カカオの甘みとほろ苦さが絶妙なバランスで共存している。内蔵されたカプセルを潰せば、ベリーのニュアンスが加わり、より重層的な味わいへと変化する。
エボ・トロピカル・ライム・クリスタル
完熟マンゴーの濃厚な風味に、ライムカプセルのフレッシュさが重なる 。吸い終わった後のトロピカルな余韻は、これまでの加熱式にはない華やかさだ。
エボ・サクラ・レギュラー
口当たりの滑らかなレギュラータイプだ。フローラルな香りが重なることで、まろやかで芯のある「たばこのうまさ」が際立っている。
価格はいずれも20本入りで550円(税込)。スイスでデザインされた上質なパッケージも、いい感じ。





