『BENOIT NIHANT(ブノア・ニアン)』の「グランクリュ ボックス」
●ウイスキーが引き立てる産地で異なるショコラの魅力を知る
最良の風味と品質のカカオ豆を世界中の農園から探し、産地で異なる個性を活かした香り豊かなで心地よい余韻を残すショコラを丁寧に作り続ける『BENOIT NIHANT(ブノア・ニアン)』。中でもおすすめなのは、香りや酸味など産地で異なるカカオの様々な魅力をひと箱に詰めたボンボンショコラのアソートだ。
新作となるペルーの自社農園のカカオを使用した「フィンカ ルイ デ シサ」。エクアドル産カカオを使った「ハシエンダ ビクトリア」。さらに日本初登場となる、ニカラグア産カカオを使用した「サン ホセ デ ボカイ」、やはり日本初登場となる、ベネズエラ産カカオを使用した「クヤグア ヴィラージュ」など6種のボンボンショコラたち。
単体で食べてももちろん、たちまち笑顔になる味わいだが、ウイスキーに添えると、香りや酸味、ビター感といった産地で異なる繊細な個性を楽しめるはず。このガナッシュにはこのウイスキー! そんな風に、個性を引き立てる個性をおいしく探し出してみて。
『銀座店』『虎ノ門ヒルズ店』『西武池袋店』ほか、オンラインストア(https://benoitnihant.jp)で発売中。
6種6個入り3672円
撮影/鵜澤昭彦、大西 陽 文/編集部 撮影協力/『家鴨社』@神楽坂
※各ブランドの商品は期間限定の場合もあります。購入の際にご確認ください。

