味わいも食感も全く異なる「5つの部位」の個性
オリジナルチキンには、1羽の丸鶏を無駄なくカットした5つの部位が使用されており、それぞれに異なる魅力があります。
サイ(腰):5つの部位で最も脂身が多く、濃厚で食べ応え抜群。コラーゲンもたっぷりで根強い人気を誇ります。
ウイング(手羽):よく動かす手羽の部分で、引き締まったしっかりとした肉質と濃厚な旨みが特徴です。
ドラム(脚):ジューシーで食べやすく、関節の軟骨まで楽しめるお馴染みの部位です。
リブ(あばら):あばら骨の周りのお肉で、脂身は少なめであっさりしていながらも、最も深いコクと旨みを持ちます。
キール(胸):脂身が少なく、非常にやわらかくあっさりとした上品な口当たりが特徴です。


