MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
Spice Bazaar Achakana(バル/新宿)|カレーマニアやスパイス愛好家の間で話題になっているお店!

Spice Bazaar Achakana(バル/新宿)|カレーマニアやスパイス愛好家の間で話題になっているお店!

店主の新さんは大塚の名店『カッチャルバッチャル』などで腕を振るい、独立して今春このスパイスバルを開店。すでにカレーマニアやスパイス愛好家の間で大きな話題になっている。

perm_media 《画像ギャラリー》Spice Bazaar Achakana(バル/新宿)|カレーマニアやスパイス愛好家の間で話題になっているお店!の画像をチェック! navigate_next

Spice Bazaar Achakana(最寄駅:新宿駅)

舌と身体が喜んで仕方ない、ラムとスパイスの融合。間違いなしの旨さに唸る

インド料理をベースにした数々のメニューを提供。特に新さんがこだわったのは素材を活かす塩加減。素材の重量1.1%分の塩分量を厳守。さらに、ふくよかな味わいを生み出す絶妙なスパイス使いと、ジューシーで柔らかに仕上げる火加減が味の肝だ。自身も「お酒が好き」という新さんがセレクトしたインドのワインなどと一緒にゆったりと楽しみたい。

ラムのスパイス焼き(6ピース)
730円

少しレアめにしっとりとタンドールで焼き上げる。生のスペアミントを使ったミントチャツネと合わせて

スパイシーマトンカレー、チーズクルチャ
1180円、630円

9割のお客さんが食べるという「チーズクルチャ」。濃厚なチーズとガツンと利いたニンニクが織りなす風味がたまらない。粗挽き黒胡椒のスパイシーさがマトンの旨みを引き出す

お店からの一言

店主 新 直樹さん

「おひとりさまでもグループでも料理とお酒をゆったり楽しんでいただきたいです」

Spice Bazaar Achakanaの店舗情報

[住所]東京都新宿区西新宿7-12-23 松沢ビル3階 [TEL]03-6883-3652 [営業時間]11時半~15時(14時半LO)、17時~23時(22時15分LO)※ランチタイム有 [休日]日、ランチ不定休 ※8月18日までお休み [席]カウンターあり、全15席/全席禁煙/予約可/カード不可/サ・お通し代なし [交通アクセス]地下鉄大江戸線新宿西口駅E8出口から徒歩3分


電話番号 03-6883-3652

撮影/小島 昇 取材/市村幸妙

2019年9月号発売時点の情報です。

※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
ああ、体が肉を欲してる! そんな日はこの店へ。人気のグリル盛り合わせは、ひと皿に黒毛和牛、銘柄豚、和牛ハツ(たまに鶏肉!)と肉、肉、肉のオンパレード。
2020年12月7日にオープンした『ebisu NUKA factory.』は、様々な素材を使った“恵比寿ぬか漬け”が楽しめるお店。お酒も含めて健康志向なメニューが揃い踏み!!
カレーは、チキン、ラムキーマビンダル、サメ、チャナマサラ(ひよこ豆)に月替り限定の5種類。ジャスミン米を使ったライスともども、いずれも香りよくスパイシーながらさらさらっとライトで、ビール、ワイン、焼酎、日本酒、どれにも合う! 
おとなの街・神楽坂の路地裏「かくれんぼ横丁」に浮かぶネオンの看板。ここは地元の八百屋『神楽坂野菜計画』と、農家から直送される果物を使ったサワーが飲める店だ。
おすすめは肩ロース、ハラミ、牛タンという3種の部位を一皿に盛り付けたステーキ3種盛。基本はミディアムレアだが熱々のぺレットで、好みの焼き加減に調整することも可能。
最新記事
酒田ラーメンの名店が、創業60年を機に姉妹都市の東京·三鷹市へ。スープは、煮干しとアゴの焼き干し、昆布でとった魚介ダシと、丸鶏とチャーシュー肉、野菜でとった動物スープを半量ずつ合わせたもので、澄んだ黄金色をしている。
月刊誌『おとなの週末』で好評連載中の「口福三昧(こうふくざんまい)」は、漫画家のラズウェル細木さんが、試行錯誤を繰り返しながら食を楽しむ様子を描いた漫画エッセイです。連載をまとめた単行本『ラズウェル細木の漫画エッセイ グルメ宝島 美味しい食の探検へ』(講談社ビーシー/講談社)から収録作品を公開します。ラズウェルさんの“自作解説”とともに、お楽しみください。
丼の中にあったかいスープ、上には野菜がどっさり。それをどけて持ち上げた麺からは湯気がふわ~っ。ハフハフしながら食べるタンメンは、どこか昭和を感じさせます。そんなノスタルジックな気持ちにさせてくれる5杯をお届けします。
本誌でも! おと週WEBでも! 美味しいニュースで“日本を元気にします”宣言! 美味しいニュースを発信する「おとなの週末WEB」の注目度が高まっています。コロナ禍でも元気に過ごせるよう、ステイホームを楽しむためのステキなプレゼントをご用意! ふるってご応募ください。
創業130年以上の歴史におごることなく挑戦を惜しまない5代目の飯田さん。十数年前に考案した「かきあげあんかけ天丼」がじわじわ人気沸騰中だ。
get_app
ダウンロードする
キャンセル