MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
ショコラティエ パレ ド オールブラン(スイーツ/青山一丁目)|世界初☆ホワイトチョコのビーントゥバー店!

ショコラティエ パレ ド オールブラン(スイーツ/青山一丁目)|世界初☆ホワイトチョコのビーントゥバー店!

「チョコレートをより深く追求したい」と、ショコラティエの三枝俊介さんが2019年10月にオープン。世界初のホワイトチョコレートのビーントゥバー店だ。

perm_media 《画像ギャラリー》ショコラティエ パレ ド オールブラン(スイーツ/青山一丁目)|世界初☆ホワイトチョコのビーントゥバー店!の画像をチェック! navigate_next

※コロナ禍で外食が自粛・縮小されている状況ではありますが、ぜひ知っておいて欲しい飲食店を、ご紹介しております。

ショコラティエ パレ ド オールブラン

世界で初めてホワイトチョコレートの新境地に挑戦

カカオ豆を焙煎し、ペースト状にしてからプレス機で搾油する自家製のカカオバターを全商品に使用。上品ですっきりとした甘みが特徴で、産地別タブレットのそれぞれ異なる香りや味わいに驚かされる。組み合わせた素材をクリアに感じられたり、ワインやウィスキーなどお酒との相性もよく、ホワイトチョコレートの概念が変わること間違いなし。

パレ ド オールブラン
(4個) 2376円

三枝シェフの代表作であるボンボンショコラのホワイトチョコレートバージョン。カカオバター特有のコクが引き出され、華やかで気品のある香りにうっとりする

シングルディスティラリーショコラ ブラン
(5個) 3024円

ブレットバーボン、グレンモーレンジィオリジナルなど、一つひとつウイスキーが異なる。それぞれのリッチな風味やピート香などの食べ比べを楽しもう

タブレットテロワールトリニダード
(1枚) 1296円

爽やかな甘みの中に、カカオ豆の特徴であるかすかな燻製香が広がる。チーズのような感覚で、白ワインやウイスキーなどのお酒と合わせるのもおすすめ

ソフト パレ ド オール
500円

やさしいミルク味の中に、カカオ豆の風味がふわりと広がる。カカオパウダーのトッピングはお好みで

お店からの一言

店長 大津美樹さん

「ホワイトチョコレートが苦手な人にもぜひ食べてほしいです」

ショコラティエ パレ ド オールブランの店舗情報

[住所]東京都港区南青山1-1-1 新青山ビル東館地下1階 [TEL]03-3470-0613  [営業時間]10時~20時 ※ランチタイム有 [休日]日 [交通アクセス]地下鉄半蔵門線ほか青山一丁目駅3番出口から徒歩3分/カード可/イートイン/なし オンラインショップ http://palet-dor.ocnk.net/(ただし掲載商品は取り扱いなし)


電話番号 03-3470-0613

撮影/貝塚 隆 取材/井島加恵

2020年2月号発売時点の情報です。

※全国での新型コロナウイルスの感染拡大等により、営業時間やメニュー等に変更が生じる可能性があるため、訪問の際は、事前に各お店に最新情報をご確認くださいますようお願いいたします。また、各自治体の情報をご参照の上、充分な感染症対策を実施し、適切なご利用をお願いいたします。

※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
ピスタチオ、フランボワーズ、ミルク、チョコ。それぞれの濃厚な味わいが舌の上で主張したあと、スッと消えていくようなあっさりとした食後感が印象的だ。
ハワイ・マウイ島から2019年7月に日本初上陸。元ミシュラン星付きレストランのシェフだったというグレン・シムキンズ氏のレシピで作られた、オーガニック&非乳製品のココナッツアイスクリームが味わえる。
北海道の酪農家のアンテナショップとして、2019年3月オープン。北海道の生乳で作られた牛乳や乳製品を扱い、随時入れ替わりながら約50種類が店頭に並ぶ。
SNSの隆盛も相まって、旬の果実をふんだんに使った”映える”フルーツスイーツの人気が加熱しています。今回は噂のフルーツサンドをご紹介!
暑~い夏、とくれば食べたくなるのがアイスクリームやジェラート。イタリア発の濃厚ジェラートから、日本ならではの日本酒アイスまで、ざくざくご紹介しちゃいます。
最新記事
1985年、名バーテンダー高橋弘行さんが開業した九州きっての名門バー。鹿児島の旬の柑橘やフルーツを使ったカクテルが人気で、嘉之助蒸溜所のニューボーンも様々な飲み方を提案する。
美味しいのに、単体だと不思議と軽視されがちな気がするワンタン。なんだか妙にいじらしいその味わいを求め、街を徘徊してみました。
代表兼ソムリエの岡田壮右さんは、オーストリアのワイン大使の肩書を持つスペシャリスト。その実力は、ワインと鮨の著書も手掛けるほど。
『おとなの週末Web』では、グルメ情報をはじめ、旅や文化など週末や休日をより楽しんでいただけるようなコンテンツも発信しています。国内外のアーティスト2000人以上にインタビューした音楽評論家の岩田由記夫さんが、とっておきの秘話を交えて、昭和・平成・令和の「音楽の達人たち」の実像に迫ります。細野晴臣の第2回も、「YMO以前」の状況がつづられます。美術家・横尾忠則の要望で、オール・キーボードのアルバムを制作することになり……。
ドイツの年末の風物詩が横浜で楽しめます。クリスマスまであと1カ月。恒例行事となった横浜赤レンガ倉庫のクリスマスマーケット『Christmas Market in 横浜赤レンガ倉庫』(11月26日~12月25日)が始まります。12回目となる2021年は「ギフト」をテーマとして、日本初上陸のグッズ販売に加えスノードームの手作り体験やファーストクラスの機内食の出店など、普段はなかなか体験できない、思い出に残るスペシャルな催しが盛りだくさんです。
get_app
ダウンロードする
キャンセル