MENU
ログイン
新規登録
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
大岩食堂で「男のひとりめし」西荻窪のひとり南インド(インド料理/西荻窪)

大岩食堂で「男のひとりめし」西荻窪のひとり南インド(インド料理/西荻窪)

おとなの週末「男のひとりめし」特集掲載店舗「大岩食堂」。雨が降ろうが、西荻窪駅から“ほぼ”濡れないでたどり着けるガード下商店街の中の南インドカレーとスパイス料理の店。大岩食堂 (おおいわしょくどう) [交]JR西荻窪駅から徒歩3分 ※ランチタイム有

大岩食堂(最寄駅:西荻窪駅)

「外から丸見えっぽくて、ひとりで入るにはちょっと……」 一見そう思ってしまうほど明るいカフェ風インテリアだが、カウンター席は、外からは死角位置にあるため、実はひとりめしにとって理想的立地条件! ここでは南インドの定食「ミールス」を、ひとりゆっくり食べられる。さらに呑みたい派にうれしいのが、ミールスを頼めば、生ビールは200円引き、自然派ワインが100円引きというサービスに加え、その時々で内容の変わる前菜が5~6品載った「前菜盛り合わせ」もある。 この組み合わせで、西荻窪が完璧なひとり南インドと化す。

ベジミールス
1500円

ほぼ日替わりで変わるメインカレーや豆カレー(内容はお店のツイッターで発信)に、飯を喰いたい野郎にはたまらぬバスマティライスお替り自由の「ベジミールス」(1500円)

前菜盛り合わせ
480円

南インドの惣菜から、オーナーシェフ・大岩俊介氏手作りのハムやペーストなども並ぶ

大岩食堂

東京都杉並区西荻南3-24-1 ☎03-6913-6641 [営]11時~15時(14時半LO)、18時~23時(22時LO) [休]月。木はランチ休 [席]14席(カウンター4席)/カード不可/予約可/サなし [交]JR西荻窪駅から徒歩3分

電話番号 03-6913-6641
2015年9月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
カレーは「ポークキーマ」、「チキン」、「エビ」の3種類。メニューは1~3種のカレーが選べる「スリランカカレープレート」(1100円~)、今月のカレーと豆カレーなどが付く「鳩ノ森カレー」(1000円)がある。
ママの出身地大分の料理と、美味しいカレーを食べられる店なのです。カレーはもともと昼の人気メニューで、辞めちゃった人からママが受け継いだ味だとか。
骨付きスペアリブに、ごろっと大きな根菜類、スープの中には自家製豆腐も浮かんでいる。専門店が放つインパクト抜群の豚汁だ。
埼玉屈指のカレーの名店『negombo
33』@西所沢が、高円寺に姉妹店を開店。本店は営業時間が11時半~15時だが、こちらは21時まで営業。
キッチンカーからスタートして評判となり、2016年に開店。店主の伊藤さんは、バックパックでインドを訪れ、すっかりカレーの虜になってしまったとか。
「ひつまぶし」の激戦区、名古屋駅前にオープンした『ひつまぶし う家』は、通常の1.6倍の大サイズの鰻を使った「大ひつまぶし」が名物。 今年2月末以降、新型コロナウイルスの感染が拡大しつつある中で『ひつまぶし う家』はテイクアウトメニューに力を入れてきた。 そして、系列店で同じ建物内にある『札幌 かに家』のテイクアウトも、かにを存分に堪能できるものばかりなのだ。
松戸を中心に店舗展開する超人気店『中華蕎麦 とみ田』が、満を持して東京に上陸。同店の代名詞である超濃厚な豚骨魚介つけ麺と、富田店主が業界入りするきっかけにもなった名店『東池袋大勝軒』のクラシカルなつけ麺を二枚看板で提供する。
ホテルオークラの懐石料理店『山里』での修業を経て、2013年に独立。「食べた後に、物足りないと思ってほしい」と店主の山岸忍さんが言う通り、油をほとんど感じさせない天ぷらで、とにかく軽い。
 かつて三田にあった中華料理店『味一番』。少年時代、この店のタンメンと炒飯が大好物だった店主・今野さんは、それを再現するため植木職人から料理の世界に飛び込んだ。
東京で緊急事態宣言がなされて以降、飲食店は多大なるダメージを受けている。 そんな飲食店を応援すべく立ち上がったのが「さきめしSupported by SUNTORY」。 飲食店へ“先払い”する「さきめしチケット」と、さきめしに登録した飲食店全店へ均等に分配する「寄付」で応援するというプロジェクトだ。その考えに、おとなの週末編集部も賛同。実際に利用することで応援してみた。
222views F&D 最新情報

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt