MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
ステーキ・ハンバーグ
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
洋食・西洋料理
ニュース
中華料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
イタリアン酒場 Alba|庶民の酒「レモンサワー」、庶民の味「ランプレドット」 日本とイタリアの奇跡(イタリアン/武蔵小山)

イタリアン酒場 Alba|庶民の酒「レモンサワー」、庶民の味「ランプレドット」 日本とイタリアの奇跡(イタリアン/武蔵小山)

おとなの週末「レモンサワーが、変わった!」特集掲載。「イタリアン酒場 Alba 」のレモンサワーはイタリア産のレモンリキュール“リモンチェッロ”を炭酸で割ったスタイルのレモンサワー。[交]東急目黒線武蔵小山駅東口徒歩3分

perm_media 《画像ギャラリー》イタリアン酒場 Alba|庶民の酒「レモンサワー」、庶民の味「ランプレドット」 日本とイタリアの奇跡(イタリアン/武蔵小山)の画像をチェック! navigate_next

イタリアン酒場 Alba(最寄駅:武蔵小山駅)

 北イタリアはフィレンツェの郷土料理「ランプレドット」がこの店の名物。牛の第四胃である“ギアラ”を長時間煮込んだひと皿である。 そして、イタリア産のレモンリキュール“リモンチェッロ”を炭酸で割ったスタイルのレモンサワー。 このふたつがひとつのテーブルに並んだ姿を想像してほしい。 フィレンツェでは、屋台でも売られている庶民的な味だというランプレドット。リモンチェッロというイタリアのベールに包まれながらも、親しみやすさ抜群のレモンサワー。 これぞ日本でしかなし遂げられない、奇跡の気取り無き美味マッチング。もう、呑み、喰らわざるをえないじゃないか! 

リモンチェッロサワー
486円

ランプレドットにはパセリソースとパミジャーノチーズがかかる。トルティーヤ216円で巻いて食べるのも◎

ランプレドット
1058円

自家製レバーペースト
626円

料理は、ボトル2138円からといううれしい価格設定のワインにも合うものが揃う。だがこの店、日本酒やキンミヤ焼酎のボトルまで用意しているという驚異の懐の深さ。

タンのアヒージョ
842円

イタリアン酒場 Alba

[住所]東京都品川区小山3-25-4 2階・3階・4階 [TEL]03-6421-6226 [営業時間]18:00~翌2:00(翌1時LO、金・土・祝前は~翌4 時LO) [休日]年末年始 [席]カウンター8席、4名席×1卓 3名席×1卓計15席 ※40名までのパーティースペースが階上にあり/全席喫煙/カード不可/予約可/サなし、お通し500円別 [交通アクセス]東急目黒線武蔵小山駅東口徒歩3分

電話番号 03-6421-6226
2016年4月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
神泉の人気店『オルランド』の兄弟店として今年オープンしたばかり。本店より少しカジュアルに楽しめるカウンターだけの空間だ。
一見、喫茶店のような趣だが、実は豊富な料理が楽しめるイタリアンレストラン。人気の鶏肉のグラタンは、ベシャメルソース、フォン・ブランという鶏ガラのダシや白ワイン、さらに大山地鶏の旨みが一体となった、やさしくもコクのある味わいだ。
「肉の色と質を見てください」。店主の栗山さんが大事そうに抱えてきたのは、沖縄在来種の血統を守る今帰仁アグー。
特に男性にとってちょっとモノ足りないイメージがあるというパスタランチだが、この店ではそんな心配ご無用! 全メニュー同料金でLLサイズの麺量400gまで増量可なのだから。
“恵み”を意味する『ALMA』では、東北六県の魚介類や野菜の仕入れにこだわり、各地の魚屋や農家と密に連携し毎日の食材を取り揃えている。写真の自家製の平打ちパスタにごろっと入るのは、もちろん六県各地の漁港から集まった新鮮なムール貝、ホタテ、サザエにツブ貝たち。
最新記事
ゲンコツと背ガラ、豚足で炊く豚骨100%のスープは、近年稀に見るこってり度。どろりと濃厚、あえてざらつきを残してワイルドに仕立てているが、豚骨臭は皆無で驚くほどクセがない。
スープと同じくラーメンの味を左右する麺。自家製麺の店も増えているが、今回は業界を代表する 3つの製麺所に注目。『おとなの週末』ライター肥田木が取材しました。それぞれの麺作りの姿勢は……いやあ、こうも奥深いものとは。感動を呼ぶ(?)麺物語。今回は浅草開化楼!
わずか6席のカウンター空間は店主の三浦さんが繰り広げる舞台だ。磨き上げられた厨房が美味の時間を予感させる。
油揚げは、刻んでお味噌汁に入れたり、柔らかく煮たあとにすし飯を入れてお稲荷さんにしたり……。そんなイメージがありますが、ステーキのように焼く食べ方で熱い支持を得ている油揚げが北陸にあります。「谷口屋の、おあげ」のことです。
こちらは渋谷の人気店『鬼そば 藤谷』が手掛ける甲殻類ラーメンの専門店。看板は、2019年10月に行われたNYラーメンコンテストで優勝を果たした「ロブスター味噌らぁ麺」。
get_app
ダウンロードする
キャンセル