MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
Ristorante HiRo CENTRO|東京の中心で、絶景と共に味わう一流の味に酔いしれる(パスタ/丸の内)

Ristorante HiRo CENTRO|東京の中心で、絶景と共に味わう一流の味に酔いしれる(パスタ/丸の内)

夜はコース1万円以上する高級店のパスタの味を、平日ランチならお手頃価格で楽しめる。〝ジャパニーズイタリアン〟を掲げるこの店のメニューは、日本の暦や旬、話題の食材に合わせて数週間ごとに変わるのが特徴。 ※ランチタイム有

perm_media 《画像ギャラリー》Ristorante HiRo CENTRO|東京の中心で、絶景と共に味わう一流の味に酔いしれる(パスタ/丸の内)の画像をチェック! navigate_next

Ristorante HiRo CENTRO(最寄駅:東京駅)

ランチのパスタも厳選された肉や魚を使い、見た目や味だけでなく、香草などを上手に利用することで香りを大事にして調理しているという。デザートやカフェまで、最高のサービスで供してくれるのもうれしい。 ライブ感があふれる広々としたオープンキッチンも魅力だが、忘れてはならないのは目の前に広がる35階からの絶景だ。ため息が漏れるほど美しい東京の街並みと共に、一流シェフの味を堪能できるのだから、これはもう訪れない手はない。

Pranzo A(平日限定)
1620円

パスタは3種から選べる。写真は「コンフィにしたマグロのカマのスパゲッティ〝プッタネスカ〟ハーブの香りを添えて」。オリーブなどを加えたトマトソースの酸味がオイル煮にしたマグロのカマに合う。これに自家製パン、デザート、カフェが付く

カッサータシチリアーナ

ランチのデザートの1種。リコッタチーズにドライフルーツなどを混ぜたアイスケーキ

広島県産もち豚とロメインレタスのスパゲッティーニパルミジャーノを仕上げに

豚もも肉やバラ肉など数種類の部位をそれぞれ火入れし、最後に全部を合わせて軽く煮込む。それをパスタと合わせ、パルミジャーノチーズとレモンの風味で優しい酸味をプラス

Ristorante HiRo CENTRO

[住所]東京都千代田区丸の内2-4-1 丸の内ビルディング35階 [TEL]03-5221-8331 [営業時間]11時~15時半(14時LO)、18時~23時(21時LO) [休日]無休(施設に準ずる) [席]テーブル58席、個室(4名~8名)1室、計66席/全席禁煙/予約可/カード可/サ10%、夜のみ窓側の席はチャージ1080円別 [交通アクセス]JR山手線ほか東京駅丸の内南口から徒歩2分

電話番号 03-5221-8331
2016年6月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
もちもちの生パスタが売りで、おひとり様のチョイ飲みにも便利なカジュアルレストラン。自粛営業中に始めたテイクアウトは、遊び心あるブリトーや手の平ほどある大きな秘伝ダレのから揚げが目を引く。
軽やかな色合いのソースながら、口に含むとトマトの酸味と国産牛の旨みが驚くほど弾ける。聞けば、玉ネギやセロリなどを炒めて煮詰めたものをベースに、挽き肉と南イタリア産のトマト、シチリアの塩を加え、さらに煮込み、1日寝かせるのだという。
店名にピッツェリアの文字はない。それはピッツァはもちろん、前菜からパスタ、メインディッシュまで「すべて満喫してほしい」という自負があるからだと店長の野間裕介さん。
ランチタイムのピーク時には、行列ができる人気店。店主はフレンチ出身でイタリアンの自由さに惚れ込み転身、在イラク大使館などで腕を振るった経験も持つ。
スパゲッティといえば、やはりコレ! 卵とチーズのコクが決め手のカルボナーラと、挽き肉の旨みがあふれんばかりのミートソース。パスタ専門店を駆け巡り、見つけてきた「これぞ!」を集めました。今回は、カルボナーラ編!
最新記事
月刊誌『おとなの週末』で好評連載中の「口福三昧(こうふくざんまい)」は、漫画家のラズウェル細木さんが、試行錯誤を繰り返しながら食を楽しむ様子を描いた漫画エッセイです。連載をまとめた単行本『ラズウェル細木の漫画エッセイ グルメ宝島 美味しい食の探検へ』(講談社ビーシー/講談社)から収録作品を公開します。ラズウェルさんの“自作解説”とともに、お楽しみください。
みなさん、お正月におせちは召し上がっていますか? お重に詰まっているのは、一つひとつにその1年の幸せを込めた意味が付いた、日本の心であるお料理たち。大切に紡いでいきたい文化の一つです。そのおせち、デパートでは早くも来年の商品が予約開始。どうするか悩んでいる方、必読ですよ。
店主・本山さんが育った町名を冠した店のイチ押しは、郷里・北海道の白2種と赤1種をブレンドした味噌ラーメン。コクある甘みにラードで炒めたニンニクと玉ネギの香ばしさがふわり漂うスープは、濃厚そうな見た目とは裏腹に、実にやさしい味わいだ。
『おとなの週末Web』では、グルメ情報をはじめ、旅や文化など週末や休日をより楽しんでいただけるようなコンテンツも発信しています。国内外のアーティスト2000人以上にインタビューした音楽評論家の岩田由記夫さんが、とっておきの秘話を交えて、昭和・平成・令和の「音楽の達人たち」の実像に迫ります。1970年代に「柳ジョージ&レイニーウッド」を結成し、「雨に泣いてる…」などのヒットで熱狂的な人気を誇ったロック歌手でギタリストの柳ジョージ(1948~2011年)の最終回。“夜聴き”にぴったりな世界の曲を集めた『レイト・ナイト・テイルズ』シリーズが人気です。海外の有名ミュージシャンが案内人となり、オススメの楽曲を選ぶコンピレーションアルバム。今回は、日本から柳ジョージの原点とも言うべき曲が収録されました。
get_app
ダウンロードする
キャンセル