MENU
ログイン
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
東日本橋の路地で見つけた『目と鼻の先』(居酒屋/東日本橋)

東日本橋の路地で見つけた『目と鼻の先』(居酒屋/東日本橋)

店主が全国から集めた希少な純米酒が2時間半も飲み放題という、酒好きを唸らせる店を発見!料理はあくまでも酒に合う肴を揃え、特に「漬け」の手法を駆使した自家製の味に力を入れている。[交]都営浅草線東日本橋駅B3出口から徒歩3分

目と鼻の先(最寄駅:東日本橋駅)

メニューは基本的に料理と酒類がセットになったおまかせコースのみ。あまり都内では出回らない小さな蔵元の銘柄など常時40~50種類用意し、コース(3500円~5500円)の値段によって選べる品数が変わるというシステムだ。

「鼻」のコース
4500円

料理10品と日替わりの日本酒6種、ビールなどのドリンクが飲み放題のコース。つまみは毎月変わり、写真は「金平」や「鯖のへしこ」など。〆は炊きこみのおにぎりが付く。5500円のコースは冷蔵庫にある数十種類の日本酒すべてが飲み放題

目と鼻の先

東京都中央区東日本橋2-12-1 ☎03-5823-4157 [営]17時~24時(23時半LO) [休]日 [席]カウンター7席、テーブル16席 計23席/全席禁煙/予約可/カード不可/サなし、21時以降のコース以外の注文時はお通し324円別 [交]都営浅草線東日本橋駅B3出口から徒歩3分

電話番号 03-5823-4157
2016年7月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
店主・赤津敬佳さんが謳うのは「お酒に底上げされる料理」。2017年のオープン時、日本酒の軸として決めた1本が「丹澤山」。
2016年12月にオープンしたこの店は、福井県の旨いものが満載。気になるメニューは数あれど、絶対に外せないのが「浜焼き鯖」。使用するのは30㎝以上のマサバ。
スナック感漂う扉に一瞬ひるむ……かもしれない。だが入ってみれば大大大正解。
渋谷にあるスタイリッシュな『トランクホテル』。その軒先にあるのが大衆的な居酒屋という、ギャップが面白い。
「旅をするように日本酒を楽しんでほしい」と店主の橋野元樹さん。橋野さんと料理長小林直矢さんが日本各地を旅し、蔵元を訪ね、3カ月ごとに「特集」を組む、なんとも愉快な酒場だ。
どこまでも深いスープにフルフルの豆腐、そこへ辛さの刺激が追っかける! 寒さ増すこの時期にピッタリの韓国鍋で体の中から温まろう。
船橋の『まるは』グループが、「日本近海の海の幸を使った鮮魚ラーメン」を引っ提げて東京に進出。割烹料理や大衆居酒屋も営むことから、市場との伝手を生かした、他店では食べられないような贅沢な一杯を目指す。
上質なスイーツはもちろん、ヴィエノワズリーも頂上レベルのこちら。この「パン・オ・レザン」は、ブリオッシュ生地にラムの香り豊かなレーズンが巻かれ、噛んだ瞬間からその甘美な世界にうっとり。
中華料理店として1962年に創業し、2代目の初博さんにより'75年に業態変更。それ以来、蕎麦と中華、オツなつまみが並ぶハイブリット系蕎麦店として愛されている。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
get_app
ダウンロードする
キャンセル