『鬼怒川(きぬがわ)パークホテルズ』本館「木楽館」に備わる特別フロア「奏楽(そら)」は4タイプ6室。檜の内風呂付き客室は床の間付きの和室+ベッドの造りで、床柱には樹齢300年以上の日光杉を使用し、白樺のテーブルは地元の匠による一点物
『鬼怒川(きぬがわ)パークホテルズ』同じく「奏楽」に配した広いユニバーサルデザインの洋室2室のうちの1室。テーブル横の窓側にはエクストラベッド兼ソファーを配置
『鬼怒川(きぬがわ)パークホテルズ』特別フロア「奏楽」の2室は岩盤浴+低温ミストサウナ付き(写真は客室501)
『鬼怒川(きぬがわ)パークホテルズ』本館に備わる岩造りの露天風呂。大浴場は時間で交替
『鬼怒川(きぬがわ)パークホテルズ』サステナブルプランとして「ヴィーガン会席」プランも用意。写真は「月見亭」のヴィーガン会席の一例
『鬼怒川(きぬがわ)パークホテルズ』「木心亭」の露天風呂付き客室宿泊者のみが味わえる、季節の会席料理の一例。素材から調理法、盛り付けまで繊細なこだわりが表れている。朝は日光湯波づくりのメニューをいただける
『鬼怒川(きぬがわ)パークホテルズ』「木の館」【露天風呂付き客室】2万6550円〜
『きぬ川 不動瀧(ふどうたき)』【やまぶき】3万7400円〜 鬼怒川を望む角部屋に配した、バリアフリー対応の特別室。湯船は手すり付きで腰掛けも設置している
『きぬ川 不動瀧(ふどうたき)』部屋の広い窓から鬼怒川の渓谷美を満喫したい
『きぬ川 不動瀧(ふどうたき)』季節感を重視した懐石料理の一例。とちぎ和牛を味わえるプランも充実
『きぬ川 不動瀧(ふどうたき)』「基本の朝ごはん」は、焼き魚や旬の野菜による小鉢を用意。たっぷりサラダも好評
『きぬ川 不動瀧(ふどうたき)』和室とリビング、寝室の間取りの特別露天風呂付き客室「やまぶき」は、4名まで宿泊できる
『きぬ川 不動瀧(ふどうたき)』【なでしこ】3万4100円〜
『ゆらら 丸京(まるきょう)』【瑠璃-RURI-】3万8655円〜 「水」がテーマの一室で、碧を基調とした60平方メートルの和洋室+ツインベッドルーム。湯船から鬼怒川の山並みも望める
『ゆらら 丸京(まるきょう)』「一週間を食べる」がコンセプトの“〇饗膳”の一例
『ゆらら 丸京(まるきょう)』個室食事処「ごはん処 七日(なのか)」。夕食は部屋食(3名まで)または個室食事処を選択
『ゆらら 丸京(まるきょう)』炭の成分を含んだ露天風呂付き大浴場「炭澄(すみずみ)の湯」
『ゆらら 丸京(まるきょう)』2025年1月にリニューアルしたロビーラウンジでは、女性用に選べる浴衣も用意
『ゆらら 丸京(まるきょう)』【萌黄】3万8665円〜
『四季味亭 ふじや』【E-Type】3万3150円〜 和洋室+ベッドスペースの角部屋は5名まで宿泊できる。シックな石造りの温泉露天風呂から那須の自然を満喫
『四季味亭 ふじや』“おふくろの味”を追求した、こだわりの朝食の一例
『四季味亭 ふじや』時間により貸切可能な岩露天風呂は、秘湯の雰囲気も楽しめる
『四季味亭 ふじや』宿で最も広い客室「E-Type」は、20畳のラグジュアリーな一室
『四季味亭 ふじや』こだわりの器に盛られた「山海懐石」一例。宿名の通り、四季の味を大切にしている
『四季味亭 ふじや』【D-Type】2万6650円〜
『那須ノ宿 縁(えにし)』【特別室】3万1900円〜 和室+リビング+畳の寝室の特別室には、木造りの露天風呂と陶器の内湯が備わる。リビングや湯船から庭の景色を楽しめる
『那須ノ宿 縁(えにし)』料理長が自ら創作した会席料理の一例。料理に合う器で、五感で堪能したい
『那須ノ宿 縁(えにし)』デザイナーズルームの室内はおしゃれな雰囲気
『那須ノ宿 縁(えにし)』特別室のモダンなリビングには大きな窓をしつらえる
『那須ノ宿 縁(えにし)』離れ別邸「常盤」は中庭の景色を楽しめるリビングダイニングやミストサウナ、温泉風呂が備わる
『おとなの週末PREMIUM おとなの個室温泉2026』
『那須ノ宿 縁(えにし)』【蕾(つぼみ)】2万4200円〜