『茶割ダイナーDo the Boogie(ドゥ ザ ブギー)』日本酒のダージリン割り熱燗 一合900円 ダージリンティーを入れた日本酒のお燗などもあり。楽しい味わいで密かなおすすめ
『茶割ダイナーDo the Boogie(ドゥ ザ ブギー)』生ハムのスキレットピザ 950円 そばの実が練り込まれた生地がカリッと焼けて風味よく、生ハムの塩気も◎
『茶割ダイナーDo the Boogie(ドゥ ザ ブギー)』せり醤油ラーメン 1400円 鶏と和ダシのWスープ。レモンで爽やかな味変も楽しめる。せりラーメンは冬季限定。秋田産の根付きせりがたっぷり入る
『茶割ダイナーDo the Boogie(ドゥ ザ ブギー)』店主 樋口恭平さん
『茶割ダイナーDo the Boogie(ドゥ ザ ブギー)』
『ばば天』(左から)シャンパーニュティー割 698円、梅紫蘇昆布茶割 814円、阿里山高山茶割 891円
『ばば天』季節のコース 6400円より、ほうれん草おひたし とある月のコース。衣を薄くまとわせ米油100%で揚げた天ぷらは素材の風味をダイレクトに感じられる上、軽い食べ心地で茶割りのお供にぴったりだ。前菜のおひたしから始まり、天ぷらの合間に炊き込みご飯や、箸休めの1品を挟みながら進むコースの組み立ても秀逸だ
『ばば天』季節のコース 6400円より、天使の海老天
『ばば天』季節のコース 6400円より、鶏天わさび
『ばば天』季節のコース 6400円より、牡蠣の炊き込みご飯
『ばば天』季節のコース 6400円より、ワカサギ天
『ばば天』季節のコース 6400円より、下仁田ネギ豚バラ巻き天
『ばば天』季節のコース 6400円より、長芋わさび醤油漬け
『ばば天』季節のコース 6400円より、活〆穴子天
『ばば天』季節のコース 6400円より、さつまいも天アイス乗せ
『蕎麦酒膳 くら嶋』(手前から時計回りに)そば湯割り(佐久の花) 748円、焼き海苔 495円、つまみ牡蠣天ぷら 1485円 この日の牡蠣は、岩手県広田湾産。磯の香りたっぷり。焼き海苔を炭で温めながら食べられる、昔ながらの「焼き海苔箱」。海苔は口でとろける、熊本産特上。「佐久の花」は、長野県の佐久の花酒造。蕎麦の風味が生きる本格焼酎だ
『蕎麦酒膳 くら嶋』蕎麦湯は蕎麦粉を溶いて作る濃厚タイプ。蕎麦焼酎60ccと濃いめ。これが実によく合う。蕎麦湯を凍らせた「蕎麦湯氷」のロックも人気
『蕎麦酒膳 くら嶋』蕎麦粉はその時季に最もよい産地のものを選ぶ。現在は、茨城県坂東市産
『梅干しサワー専門店』(手前から時計回りに)じゅんちゃん×ゆずピール 814円、千紅梅×かつお節粉 792円、食べ比べ三種(左から 紫蘇梅干し、あごだし梅、辛子梅太子) 880円、梅娘×塩昆布 814円 「梅娘」は昆布ダシ漬け。焼酎は麦。「じゅんちゃん」ははちみつ漬け、焼酎はキンミヤだ。梅干しが浸かっている「タレ」は、梅酢をベースに配合されている。好みの量を加えて
『梅干しサワー専門店』(左)梅ポテトサラダ 748円、(右)梅干しサワー(白干し) 770円 「梅ポテトサラダ」は、自分好みにつぶして。お好みで山椒塩を
『梅干しサワー専門店』梅茶漬け 858円 店のサブテーマは「味変」だという川原さん。サワー、お湯割りはタレの量や梅干しのつぶし具合で
『梅干しサワー専門店』梅茶漬け 858円 梅茶漬けも、具を少しずつ加えたり、ダシの量、薬味で味を変えて楽しんでみたい