『名曲喫茶 ネルケン』クリームソーダ 700円 懐かしのクリームソーダもあり
『名曲喫茶 ネルケン』この日かけていただいた「ベートーベン ピアノソナタソロ8番」
『名曲喫茶 ネルケン』4000枚以上あるレコードには貴重な名盤も多い
『名曲喫茶 ネルケン』店名のネルケンは独語でカーネーション。エントランスの植栽も印象的だ
『名曲喫茶 ネルケン』天井が高い壁面には絵画がかかる
『名曲喫茶 でんえん』(手前)自家製レアチーズケーキ 600円(コーヒーとのセットは1000円) (奥)ブレンドコーヒー 500円 昔ながらの喫茶店の佇まい。ブルーベリーソースの自家製チーズケーキと丁寧に淹れたコーヒーが人気だ
『名曲喫茶 でんえん』ミルクセーキ 600円 帝国ホテル元総料理長村上シェフ直伝のレシピ!
『名曲喫茶 でんえん』店主 新井富美子さん 「実はアメリカのカントリー音楽が好き」
『名曲喫茶 でんえん』もとは米蔵だったという建物。時を重ねた外観にも風情が
『名曲喫茶 でんえん』天井の照明は、常連だった美大生の作品
『喫茶 平均律』(手前)カスタードプリン 600円 (奥)オリジナルブレンドコーヒー 800円 KONO式で淹れる炭火焙煎のコーヒーはしっかりした味わい。お菓子は全部手作りだ
『喫茶 平均律』(手前)フレンチトースト 1300円(平日限定) (奥)ウインナ・コーヒー 1300円 三層に分かれた美しいウインナーコーヒー、フレンチトーストも人気
『喫茶 平均律』店主 えりささん コーヒーは注文の都度豆から挽いて淹れる
『喫茶 平均律』店内にはバロック音楽を中心に音楽が流れる。マスターが好きだったバッハ無伴奏チェロ組曲も数多い
『かふぇ あたらくしあ』(左)4種のベリー・レアチーズケーキセット 650円 (右)メキシコ ラ・グロリア・デ・カング(シングルオリジン)950円 大きなラッパの蓄音機「シレナ」は1912年ポーランド製。アコースティック録音時代のものだ
『かふぇ あたらくしあ』シングルオリジン・カフェ・シェケラート 1000円 シングルオリジンのコーヒーをシェイク。カクテルのよう!
『かふぇ あたらくしあ』大型フロア式蓄音機「クレデンザ」でSP盤を。音はもちろん、調度品としても美しい
『かふぇ あたらくしあ』残存数の少ない貴重なSP盤も多い
『かふぇ あたらくしあ』宗教画家、田中忠雄の絵画なども飾られ落ち着いた空間
『JAZZ茶房 マイルス』ジントニック 900円 お酒はすべてダブル(濃い目)なのも店の個性
『JAZZ茶房 マイルス』コーヒー 600円 アロマ珈琲の豆使用。ジャズ喫茶の一杯のコーヒーはいま鳴っている音にとても合っている気がするものだ
『JAZZ茶房 マイルス』メインストリーム・ジャズが中心。かかっているレコードジャケットは掲示され、A面がかかっているときは「A」、B面時は「B」が、年季が入った手製の札で表示される
『JAZZ茶房 マイルス』異界を結ぶ急階段が味だ。帰りは滑り落ちないよう!
『JAZZ茶房 マイルス』店主 (左)児玉泰徳さん、(右)深瀬清晴さん
『JAZZ茶房 マイルス』レコードは約3000枚。「さっと取り出せるまで、常連客として30年が必要でした(笑)」と児玉さん
『ジャズ喫茶 映画館』(左)チョコブラウニー 500円 (右)コーヒー 700円 入って右手に巨大なスピーカー。時にはジャズライブも開催される。コーヒーは近くの木村コーヒーのブレンド。サイフォンで入れる
『ジャズ喫茶 映画館』(手前)スペイン風オムレツ 800円 (奥)クラフトビール 東京エール 800円 現在は9人マスター体制で店を回す。その中には「東京エールNo.3」の醸造士・フルタケントさんも
『ジャズ喫茶 映画館』プレイヤーは銘機デンオンRP-52をベースに、内部を含めて全面的に改装したもの
『ジャズ喫茶 映画館』(左)火・木マスター ノモトカズトシさん (右)代表 荒川俊児さん
『ジャズ喫茶 映画館』時が止まるムードのエントランス