上信越の魅力を繋ぐ壮大なる観光開発構想 渋川から新鹿沢温泉まで計画された幻の私鉄路線 #温泉#群馬県#鉄道#長野 記事に戻る 嬬恋駅付近をゆく草軽電気鉄道の旅客列車=1959年10月11日、撮影/市川健三草津前口駅に進入する草軽電気鉄道の旅客列車=1961年9月24日、撮影/市川健三東京急行電鉄と上信鉱業が重複申請していた区間(長野原駅と嬬恋駅間)=資料/宮野佳久コレクション〔朱書きは筆者加筆〕上信鉱業株式会社から申請のあった専用鉄道敷設に関する文書の一部=資料/国立公文書館蔵東京急行電鉄が計画した新規鉄道建設路線(赤)と、草軽電気鉄道の廃止計画区間(青)を示した沿線案内図=資料/宮野佳久コレクション〔添え書きは筆者加筆〕東京急行電鉄から申請のあった鉄道敷設に関する文書の一部=資料/国立公文書館蔵 記事に戻る 「強盗慶太」が上信越で挑んだ幻の私鉄路線。長野・群馬・新潟の魅力をつなぐ壮大な観光開発構想とは