MENU
ログイン
新規登録
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
気軽に行けるふぐ割烹「三豊」(日本料理/浅草)

気軽に行けるふぐ割烹「三豊」(日本料理/浅草)

三豊は創業50余年の本格ふぐ料理店だが、一品をつまみにカウンターで飲む常連も多い。

三豊(最寄駅:浅草駅)

人気は白身魚のタネを包んだ「さんぽうむし」や「合鴨ロース煮」(1728円)など。今の季節は鮎の釜飯も登場する。

さんぽうむし
864円

鮎の釜飯
1512円

三豊

東京都台東区浅草4-10-2 ☎03-3874-2238 [営]18時~23時 [休]日 [交]浅草駅から徒歩10分

電話番号 03-3874-2238
2016年7月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
ザクッと香ばしい衣の中から現れるのが、とろ~り口どけのいいお肉。人生で幾皿ものトンカツに出合ってきたけど、こんなの初めて! 
かつて、徳川将軍家の茶の湯に用いる良質な水を汲み上げていたことが「御茶ノ水」の地名の由来だとか。この地で1899年(明治32年)に創業した老舗ホテル『龍名館』が営むのが、まさに日本茶をテーマにしたレストランなのだ。
宮城グルメの代表選手といえば仙台牛タンだが、この店のタンの、霜降り具合とジューシーさたるや……! ぶ厚い熟成タンの炭火焼きをはじめ、茹でても揚げても、しゃぶしゃぶにしても最高。
銀座でランチの約束が入ったら、まずはここを押さえるべし。仲買人が営む和食店で、主に北陸の漁場から届くとび切りの海の幸を引っさげ約1年前にお目見えした。
昭和35年創業というから60年近く続く、なんとも気取りがない定食屋の味を、ご主人・山岸さんが守っている。そのとん汁がまた、家庭的とも言えるほっとする旨さ。
この店の厨房を預かるシェフは御年70歳に近い大ベテラン。その手から生まれるカレーは「昔ながらの優しい味」と店主のチェトリさん。
2020年6月、とんでもなくスペシャルなサバ缶がデビューを果たした。その名は「とろさばプレミアム缶」。お値段はなんと「3缶1万円」! 1缶あたり「3333円」と、おそらく「日本一高いサバ缶」凄さは、価格だけではない。 今回は、素材から製造まで、とことん「プレミアムすぎる」サバ缶の魅力に迫った。
東京のおすすめつけ麺店を、グルメライターが実際に試食してレポート!数ある中からイチオシのお店をピックアップしてまとめ記事にしました。誰もが知っている超有名店、一風変わったカレー味や、辛さが自慢のお店など、どこも魅力的なところばかりです。
7682views ラーメン特集
瑞江の駅前で22年、夫妻で切り盛りする和食店。「焼きごはん」は、しっとりと焼き上げて特製の和風醤油ダレの旨みを存分に活かす。
そうめんと言えば夏の定番中の定番メニュー。普段は自宅で食べることが多いけど、わざわざ足を運びたくなるのがこちらの店。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt