MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
居酒屋お功楽や|まず目移りするのは豊富な数のお通し(居酒屋/十条)

居酒屋お功楽や|まず目移りするのは豊富な数のお通し(居酒屋/十条)

perm_media 《画像ギャラリー》居酒屋お功楽や|まず目移りするのは豊富な数のお通し(居酒屋/十条)の画像をチェック! navigate_next

居酒屋お功楽や(最寄駅:十条駅)

刺身や和惣菜中心のメニューは、約18種ある日本酒など酒に合うものばかり。駅からすぐの立地なので飲み過ぎても安心⁉お通しは日替わりで、刺身や揚げ物などバリエーション豊富。9種類ある日も。ちょい呑みならこれだけでも満足です。

お通し(手羽先とうずら卵のピリ辛煮)
378円

居酒屋お功楽や

東京都北区上十条2-30-10 ☎03-5963-5681 [営]営17時〜24時半(23時LO) [休]日・祝

電話番号 03-5963-5681
2016年7月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
「酒」の提灯、その奥に垣間見える楽し気なカウンターに、まずノックアウトだ。しかし、ここ『洒落者』の本領は、そのカウンター奥から次々と繰り出される、「ほんとにこの値段?」と思わせる素晴らしいつまみの数々だ。
使い込まれた渋い暖簾、開け放たれた大きなガラス戸から中に入ると、ふたつのコの字カウンターはすでにいっぱい。ワイワイガヤガヤ、思い思いに一杯やっている。
店長の後藤さんは宮崎県出身。東京で日本酒に出合ってすっかり日本酒の虜になったとか。
「ほっとしたい」「気分を上げたい」――日本酒のこんな注文も大歓迎、の店だ。たとえば猪肉のローストに合わせて、「力が湧くお酒を」とリクエスト。
店を構えて35年の居酒屋。魚介を中心にほとんどのメニューが500円前後で揃い、中でも塩焼き、味噌煮、竜田揚げなど、多彩な金華さばのメニューが目を引く。
最新記事
写真のランチセットのサラダを見てほしい。つい笑みが出てしまうであろう、豪快な盛りだがこれで普通サイズ。
最近“進化系”が急増中の「サバ缶」。前回の「バターチキン風サバカレー缶」に続き、今回は明太子との夢の競演。しかも手掛けるのは、日本で初めて明太子を売り出した福岡県の老舗店。一体どんな缶詰なのか、どんな味なのか! サバジェンヌが実食レポートです。
ロシア人の祖母から母に受け注がれた、ボルシチやペリメニといった家庭の味に加え、アヒージョ、コンフィといった他国の家庭料理をアレンジした一品も提供。ワインだけでなくウォッカも10数種と充実しているので、気軽に本場の魅力を満喫できると人気を呼んでいる。
9月中旬、東京・目黒の祐天寺前にちょっと異色のフード&リカーショップがオープンした。「Longfellows TOKYO」は、大阪でオーストラリアやニュージーランドのワイン、ハードリカー、食材の輸入業を営む唄淳二(ばい・しゅんじ)さんが「自分が本当においしいと思うものを売る」食のセレクトショップだ。
インドの高級レストランで研鑽を重ねたダスさんが、2011年に開店。以来、気軽に楽しめる本格インド料理店として近隣の人に愛され続けている。
get_app
ダウンロードする
キャンセル