MENU
ログイン
新規登録
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
「くりから」は個性派メニューも人気を呼ぶうなぎ串の雄(うなぎ/中井)

「くりから」は個性派メニューも人気を呼ぶうなぎ串の雄(うなぎ/中井)

「くりから」の店主自ら問屋に足を運んで仕入れるのは、国産の中でも特に質の良い三河一色産のうなぎ。

くりから(最寄駅:中井駅)

毎朝串打ちし、備長炭で丁寧に焼き上げることで部位によって異なる個性が光る。
また頭をじっくり揚げた「しゃれこうべ」や、身や肝にパクチーをあしらった「うなパクチー」など、創意工夫あふれるメニューも人気。

3点盛 
690円

写真上からくりから、肝焼き、ヒレのセットで、まずはこれを注文するのがこちらのスタイル

しゃれこうべ
290円

2〜3時間かけてうなぎの頭をじっくり揚げる。サクサクとしてスナック感覚。ビールのお供にぴったり

うなぎつくね串
380円

店で挽いたうなぎミンチで作る。炙れば濃厚なコクがあふれる

くりから

東京都新宿区中落合1-13-5 ☎03-6908-1607 [営]17時〜23時(22時半LO)、日祝は17時〜22時(21時半LO) [休]水 [席]カウンター11席、テーブル4席×3卓 計23席/禁煙席なし/カード不可/テーブル席のみ予約可/サなし [交]西武新宿線中井駅から徒歩3分

電話番号 03-6908-1607
2016年7月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
約220年前、江戸後期・文化文政時代に始まった老舗のうなぎ専門店。『前川』の屋号のとおり、創業時は大川(江戸期の隅田川)に面し、お客も舟で通っていた。
毎年のようにテレビで流れる“ウナギが超高騰!”のニュースはどこ吹く風。なんとワンコインからうな丼が食べられる、新橋ビジネスマン感涙の店。
JR寺田町駅すぐという現在の場所で30年以上、前身の川魚の販売店から数えると80年以上の歴史を誇る。こちらの特徴はなんといってもその調理法。
熱々のうなぎとご飯をほおばると、脂のコクとタレの甘みを感じつつもすぅっと溶けるような食べ心地。大串がのる鰻重でも、最後まで飽きることなくお年寄りから子どもまでパクパクと箸が進んでしまう。
1681年創業。うなぎの名産地として知られる柳川を代表する名店だ。
水切り、混ぜる、刻む。 1台3役の調理器具、「Toffy 3WAY サラダスピナー」が便利でいいというハナシを聞いて……。 自粛中ということもあり、ネットでポチっと購入。 さっそくいろいろな料理に使ってみました。
“恵み”を意味する『ALMA』では、東北六県の魚介類や野菜の仕入れにこだわり、各地の魚屋や農家と密に連携し毎日の食材を取り揃えている。写真の自家製の平打ちパスタにごろっと入るのは、もちろん六県各地の漁港から集まった新鮮なムール貝、ホタテ、サザエにツブ貝たち。
店頭の焙煎機で自家焙煎された、オススメのコーヒー豆が壁際に10種類ほど。極力環境にやさしい栽培で、丁寧に収穫された豆を、肩肘張らずに扱っている。
この店の厨房を預かるシェフは御年70歳に近い大ベテラン。その手から生まれるカレーは「昔ながらの優しい味」と店主のチェトリさん。
2020年6月、とんでもなくスペシャルなサバ缶がデビューを果たした。その名は「とろさばプレミアム缶」。お値段はなんと「3缶1万円」! 1缶あたり「3333円」と、おそらく「日本一高いサバ缶」凄さは、価格だけではない。 今回は、素材から製造まで、とことん「プレミアムすぎる」サバ缶の魅力に迫った。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt