MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
銀座チャイニーズビアホールBlue Lily|異国情緒の中でビールを味わう(ビアバー/銀座)

銀座チャイニーズビアホールBlue Lily|異国情緒の中でビールを味わう(ビアバー/銀座)

「ブルーリリー」は階段を降りると、内装、スタッフのいでたちと、まるで1930年代の上海に迷い込んだような空間が広がるビアホール。目の前で豪快に切り分けられる窯焼き肉などが名物。 ※ランチタイムあり

perm_media 《画像ギャラリー》銀座チャイニーズビアホールBlue Lily|異国情緒の中でビールを味わう(ビアバー/銀座)の画像をチェック! navigate_next

銀座チャイニーズビアホールBlue Lily|ブルーリリー(最寄駅:銀座駅)

軽い料理から〆にしっかりと楽しめる麺まで、本場中国の料理人と日本の料理人がタッグを組み、ビールにぴったり合う味に仕立てている。取扱い店が少なく希少な「アサヒ樽詰生ビール」を筆頭とする9種の生ビールと共に、本格中華料理をゆっくり楽しみたい。そのほか、写真の「銀ぶら餃子」のような、少しずつつまめる点心や炒め物なども多数。

丸鶏焼ハーフサイズ
1600円

幸運の象徴、コウモリに見立てた丸鶏焼。香ばしい風味だ。香辛料をきかせたスパイシーな味にも変更できる。銀ぶら餃子は焼きと茹でのいずれかが選べるのでお好みで。刺激的な辛さの肉味噌和え麺は、半熟玉子の天ぷらでまろやかになる

銀ぶら餃子
白餃子 580円、赤餃子 680円

麻辣 肉味噌あえ麺 特製
1100円

アサヒ樽詰生ビール(中ジョッキ)
680円

5種ビール飲み比べ
1800円

小皿料理
各380円

客席をめぐるスタッフが、色とりどりの小皿料理(各380円)を運んでくる。棒々鶏、ナスの辛子和えなど10種近くの冷菜を、メイン料理を待つ間にちょこちょこつまむのも楽しい。

[その他のメニュー]
ランチセット980円〜など シャルキュトリ5種盛り合わせ1600円、北京ダック国産ダック半羽6800円、大海老チリソース2400円、カニ味噌小籠包 小4個880円など

銀座チャイニーズビアホールBlue Lily

東京都中央区銀座4-6-1 三和ビルB2 ☎03-3567-1042 [営]11時〜23時(22時LO) [休]無休 [席]カウンター11席、個室10室、ほかテーブル席 計315席/全席禁煙(喫煙スペースあり)/カード可/予約可/サなし [交]地下鉄銀座線ほか銀座駅A13出口から徒歩2分

電話番号 03-3567-1042
2016年8月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
「ビアバーというと洋食を出す店が多いですが、うちは国産クラフトビールを扱っているので、もっと身近な料理にしたかった」と田村さん。秋田出身ということもあり、メニューにはとんぶりと和えたサーモンをはじめ、山菜や漬物、野菜など地元産のものもラインナップ。
徹底管理のドラフトが自慢のビアホール。華やかな香りと甘み、後味に訪れるコクが魅力の限定醸造「アルト」をはじめ、計8種類を置いている。
タップが5つ。黒板に書かれた、その時々、セレクトされた樽生国産クラフトビール(一杯900円位~)が居心地のいい空間でのんびり楽しめる。
 3フロアで展開するクラフトビアバー&ボトルショップ。1階はクラフトビールの生8種類を立ち飲み&テーブルで、2階では国内外800種類以上のボトルを販売。
クラフトビール好きなら、カウンター奥のタップ数を見た瞬間にいい店だと感じるだろう。こちらは国産のクラフトビール17種類を生で提供。
最新記事
ロシア人の祖母から母に受け注がれた、ボルシチやペリメニといった家庭の味に加え、アヒージョ、コンフィといった他国の家庭料理をアレンジした一品も提供。ワインだけでなくウォッカも10数種と充実しているので、気軽に本場の魅力を満喫できると人気を呼んでいる。
9月中旬、東京・目黒の祐天寺前にちょっと異色のフード&リカーショップがオープンした。「Longfellows TOKYO」は、大阪でオーストラリアやニュージーランドのワイン、ハードリカー、食材の輸入業を営む唄淳二(ばい・しゅんじ)さんが「自分が本当においしいと思うものを売る」食のセレクトショップだ。
インドの高級レストランで研鑽を重ねたダスさんが、2011年に開店。以来、気軽に楽しめる本格インド料理店として近隣の人に愛され続けている。
秋葉原のヨドバシAkibaの1階に『ハイカラ・フライドチキン』が2021年10月25日にグランドオープン。唐揚げの名店として知られる新小岩の居酒屋『からあげバル ハイカラ』が、チキンバーガー市場に参戦したのだ。どんなチキンバーガーに仕上げてきたのか!?
“肉系さぬき”を謳う大門にある人気店の2店舗目がこちら。ここで肉好きが避けて通れないのが「スペシャル」だ。
get_app
ダウンロードする
キャンセル