MENU
ログイン
新規登録
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
タイ料理研究所(カレー/渋谷)│まろやかでクリーミーランチは生春巻きとスープもついてお得!

タイ料理研究所(カレー/渋谷)│まろやかでクリーミーランチは生春巻きとスープもついてお得!

22席の小ぢんまりした店内は、オープンキッチンの賑やかな音とスタッフの間で飛び交うタイ語でいつもエネルギッシュな雰囲気。ランチの「鶏肉のグリーンカレー」(1080円)は、タイから厳選して取り寄せるペーストにバイマクルやバイホーラパー(タイのスイートバジル)などを加えて香り高い仕上がり。※ランチタイムあり

タイ料理研究所(最寄駅:渋谷駅)

ココナッツミルクを利かせ、かなりクリーミーな味わいだ。「エビとアボカド入りグリーンカレー」(1280円)もおすすめ。

ゲーン・キィオ・ワン・ガイ(鶏肉のグリーンカレー)
1080円

▲カレーの具は柔らかく煮込まれたチキンとナス、ピーマン。スープは辛み・酸味のあるものが基本で、辛くないタイプに変更可能。ディナーは1100円

パッ・タイ
1000円

▲エビ、モヤシがたっぷり入り、甘酸っぱい味付けが絶妙な麺料理。ディナーは1080円

タイ料理研究所

■『タイ料理研究所』
[住所]東京都渋谷区桜丘町24-8 新南平台マンション102号室 
[TEL]03-6455-3229 
[営業時間]11時半~15時(14時半LO)、17時~23時(22時LO) 
[休日]不定休 
[座席]カウンター6席、テーブル2席×4卓、4席×2卓 計22席/全席禁煙/夜のみ予約可/カード可/サなし 
[アクセス]JR山手線ほか渋谷駅南口から徒歩5分

電話番号 03-6455-3229
2016年8月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
ホッピー、バイス、サワー類を揃え、昭和の大衆酒場的に楽しめるタイ料理だ。タイの中でもイサーン地方のグルメに特化し、現地から取り寄せる調味料やスパイスで、とことん本場の味を追求している。
お米屋さんが作ったフォー専門店だけあって、麺の食感がつるりと気持ちよく舌触りも抜群。化学調味料不使用のスープは上品で深い旨みをたたえ、後引く味わい。
この店のタイスキは、鶏ガラスープと4人前のてんこ盛り野菜が付いた基本セットに好きな具を追加するスタイル。具は牛肉、エビ、イカ、魚すり身団子、レバーなど全15種類で、すべて550円。
「生スーパータイサワー」は焼酎を使ったオリジナルフローズンドリンク。「パッポン(レモン)」はレモンの風味が爽やかな一杯だ。
夏にピッタリの刺激的な辛さ恵比寿や麻布十番に店を構えるタイ料理専門店「ブルーパパイア タイランド 」が、「京橋エドグラン」に出店。タイ人シェフらが作る料理は、まさに本場の味。
水切り、混ぜる、刻む。 1台3役の調理器具、「Toffy 3WAY サラダスピナー」が便利でいいというハナシを聞いて……。 自粛中ということもあり、ネットでポチっと購入。 さっそくいろいろな料理に使ってみました。
“恵み”を意味する『ALMA』では、東北六県の魚介類や野菜の仕入れにこだわり、各地の魚屋や農家と密に連携し毎日の食材を取り揃えている。写真の自家製の平打ちパスタにごろっと入るのは、もちろん六県各地の漁港から集まった新鮮なムール貝、ホタテ、サザエにツブ貝たち。
店頭の焙煎機で自家焙煎された、オススメのコーヒー豆が壁際に10種類ほど。極力環境にやさしい栽培で、丁寧に収穫された豆を、肩肘張らずに扱っている。
この店の厨房を預かるシェフは御年70歳に近い大ベテラン。その手から生まれるカレーは「昔ながらの優しい味」と店主のチェトリさん。
2020年6月、とんでもなくスペシャルなサバ缶がデビューを果たした。その名は「とろさばプレミアム缶」。お値段はなんと「3缶1万円」! 1缶あたり「3333円」と、おそらく「日本一高いサバ缶」凄さは、価格だけではない。 今回は、素材から製造まで、とことん「プレミアムすぎる」サバ缶の魅力に迫った。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt