MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
ステーキ・ハンバーグ
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
洋食・西洋料理
ニュース
中華料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
煮こみや 富士山(バー/西荻窪)|天国行き必至、これぞ究極の煮込み火山

煮こみや 富士山(バー/西荻窪)|天国行き必至、これぞ究極の煮込み火山

「煮こみや 富士山」、店名にもなっている煮込みは、赤煮こみ、白煮こみというそれぞれ、赤、白のワインで牛を煮込んだ2種類(各380円)。これに合わせて富士山こぼしワイン(赤・白380円)をすすれば、そこは富士山頂上からの景色よりも天国に近い。

perm_media 《画像ギャラリー》煮こみや 富士山(バー/西荻窪)|天国行き必至、これぞ究極の煮込み火山の画像をチェック! navigate_next

煮こみや 富士山(最寄駅:西荻窪駅)

赤煮こみ
380円

赤煮こみには粉山椒。白煮込みはクスクスの友として有名なハリッサ。お好みで、添えられる調味料と共に食せば、ますますこりゃあワインが止まらない

ローストトマトのグラタン
450円

料理は姉妹店のビストロで作られた欧風惣菜的なモノからメキシコ風のタコスまで、飲ませてくれるヤツが揃う

富士山こぼしワイン(白)
380円

マナーを気にせず口を近づけすすりたい

煮こみや 富士山

[住所]東京都杉並区西荻南3-25-6 ☎070-6668-3426 [営]18時~翌2時 [休]無休

電話番号 070-6668-3426
2016年11月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
コロナ禍のステイホームで、家で食事をする時間が増えましたね。ですが、マンネリになりがち。そして晩酌のお酒も……。そこで日本人には馴染みが薄い「シェリー」に注目。それに合うタパス(スペイン風つまみ)を「カルディ」の商品を使って考えてみました。
ジャパニーズモルトをメインに据えたバーだ。店主・高橋さんが国産にこだわる理由は至ってシンプル。ここが日本だからだ。
この店に行くと決めれば、普段よりもちょっとだけおしゃれをしようと思う。キッチン一体型のカウンター席に座ると、センスのいいBGMに混じって食材を切る音、炒める音が心地よく響いてくる。
店主・谷嶋さんは早大理工学部から大学院に進んで高分子化学を修め、化粧品会社の研究所に勤めた後、ウイスキー愛が高じてバーを開いた異色のバーテンダー。そんな香りのプロが日本ウイスキーの最高峰として推すのが「サントリーウイスキー 響21年」だ。
ウイスキーの新しい可能性を探るカクテル、“ウイスクテイル”を広めているのが、店主の静谷さん。日本に9人しかいないマスター・オブ・ウイスキーのひとりだ。
最新記事
えびせんべい「ゆかり」でおなじみの老舗『坂角総本舖』が、名古屋・栄の商業施設『ラシック』でイベントを実施。エビをふんだんに使ったカレーやパン、プリンが食べられます。そんなエビグルメを実食レポート!!
ランチタイムは行列、ディナータイムは連日満席。そんな人気店の看板メニューのひとつがこの「焼きめし」。
毎日ごはんを作るのがダルい、なんとかして手間なくおいしいものを食べられないか……そんな悩みに答えてくれるのがレシピ本。料理苦手&嫌いのライターが、今人気の料理コラムニスト・山本ゆりさんのレシピ本を使って実際に調理。悩みを解消できるか試してみました。
国民食として長く愛されている「カレーライス」。ここ数年は「スパイスカレー」が台頭し、ますます多様化。そんなカレーの最新店から初登場の老舗までご紹介。さらには、「キーマカレー」に、専門店以外のカレーも登場。スパイスの香りに誘われるが如く、ご覧ください。ほか、最旬インド&ネパール料理に、おとなのコーヒー特集もあります!
厳選された素材と丁寧な焙煎から生まれる健康茶は、お取り寄せも充実。クセがあり飲みにくい? いえ、大丈夫。スタッフが実際に試し、美味しかったものだけをご紹介します
get_app
ダウンロードする
キャンセル