MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
森のブッチャーズ(肉バル/神保町)ーおすすめランチのグルメ記事と写真

森のブッチャーズ(肉バル/神保町)ーおすすめランチのグルメ記事と写真

神保町の肉バル「森のブッチャーズ」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真ページ。午後の仕事にそなえてガツンとスタミナをつけたい、そんな時にオススメのパワフルランチをご紹介しよう!プレートにドンッと鎮座するのは180gものローストビーフ。[住所]東京都千代田区一ツ橋2-6-5

perm_media 《画像ギャラリー》森のブッチャーズ(肉バル/神保町)ーおすすめランチのグルメ記事と写真の画像をチェック! navigate_next

森のブッチャーズ(最寄駅:神保町駅)

午後の仕事に向けこの1食でスタミナチャージ!肉汁したたるUSA産ビーフを豪快なボリュームで!

塩とコショウでひと晩マリネしたアメリカ産のチャックアイロール(肩肉)を、3〜4kgの塊ごと弱火でじっくりロースト。 1人前ずつカットし、注文を受けてから仕上げに表面をさっと炙れば完成だ。炭火焼きならではの香ばしい風味が満点で、力強いコクが肉汁と共に押し寄せる。たっぷりのサラダにフライドポテト、さらにはフライドチキンも盛り込み、大満足のボリュームだ。大盛り無料のライスにスープ付き。食後のコーヒーはテイクアウトでどうぞ! ランチはもう1種類、ローストポークプレート850円も用意している。

ローストビーフプレート
950円

ゴマの風味を利かせた醤油ベースのソースを付けると、ライスがグイグイ進む!

森のブッチャーズの店舗情報

■『森のブッチャーズ』
[住所]東京都千代田区一ツ橋2-6-5
[TEL]03-6261-4610
[営業時間]11時半〜14時半(14時LO)、17時〜23時半(22時半LO)、土曜日は16時〜23時半(22時半LO)
[休日]日曜日・祝日
[アクセス]地下鉄半蔵門線ほか神保町駅A1出口から徒歩2分

電話番号 03-6261-461
2016年12月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
世界三大料理のひとつトルコ料理だが、その楽しさを知らない人は多いはず。そんな人は来ないと損だ。
1977年開業のカジュアルイタリアン。一度聞いたら忘れられない店名は、オランダにある実在の地名である。
容姿端麗なカツは着飾った憧れのお姉さんといった風情か。遠山シェフの故郷、熊本の天草ポークを使い、瑞々しさをキープするためオーダー後に塊肉から切り出して調理する。
清潔な調理場とコックの働きを見て、「(これなら、うまいだろう)と、おもい、私は入って見たわけだが、期待は裏切られなかった。」と著書に記したのが池波正太郎。まさにその通り、何を食べてもたいそう旨いのである。
戦後まもなく屋台の飴屋からスタートし、洋食に転向しておよそ半世紀。大塚っ子に愛される味は気取らず変わらず健在だ。
最新記事
月刊誌『おとなの週末』で好評連載中の「口福三昧(こうふくざんまい)」は、漫画家のラズウェル細木さんが、試行錯誤を繰り返しながら食を楽しむ様子を描いた漫画エッセイです。連載をまとめた単行本『ラズウェル細木の漫画エッセイ グルメ宝島 美味しい食の探検へ』(講談社ビーシー/講談社)から収録作品を公開します。ラズウェルさんの“自作解説”とともに、お楽しみください。
みなさん、お正月におせちは召し上がっていますか? お重に詰まっているのは、一つひとつにその1年の幸せを込めた意味が付いた、日本の心であるお料理たち。大切に紡いでいきたい文化の一つです。そのおせち、デパートでは早くも来年の商品が予約開始。どうするか悩んでいる方、必読ですよ。
店主・本山さんが育った町名を冠した店のイチ押しは、郷里・北海道の白2種と赤1種をブレンドした味噌ラーメン。コクある甘みにラードで炒めたニンニクと玉ネギの香ばしさがふわり漂うスープは、濃厚そうな見た目とは裏腹に、実にやさしい味わいだ。
『おとなの週末Web』では、グルメ情報をはじめ、旅や文化など週末や休日をより楽しんでいただけるようなコンテンツも発信しています。国内外のアーティスト2000人以上にインタビューした音楽評論家の岩田由記夫さんが、とっておきの秘話を交えて、昭和・平成・令和の「音楽の達人たち」の実像に迫ります。1970年代に「柳ジョージ&レイニーウッド」を結成し、「雨に泣いてる…」などのヒットで熱狂的な人気を誇ったロック歌手でギタリストの柳ジョージ(1948~2011年)の最終回。“夜聴き”にぴったりな世界の曲を集めた『レイト・ナイト・テイルズ』シリーズが人気です。海外の有名ミュージシャンが案内人となり、オススメの楽曲を選ぶコンピレーションアルバム。今回は、日本から柳ジョージの原点とも言うべき曲が収録されました。
get_app
ダウンロードする
キャンセル