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札幌の人気担々麺が東京に進出。店名の“175°”とはラー油を作る温度で、175℃の温度で3時間じっくりスパイスを煮出すことで深い旨みを引き出している。

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175°DENO担担麺GINZa(最寄駅:銀座一丁目駅)

幾重にも重なる旨みと辛味、痺れの相乗効果で魅了

コンセプトは「四川料理と日本のラーメン技術を取り入れた担々麺」。辛さよりも旨みを重視した造りで、濃いめの芝麻醤や、豆板醤、甜面醬、豆鼓などで味付けた炸醤、トッピングのカシューナッツや干しエビなど、旨みの相乗効果で魅了する。じんわり心地よい痺れの正体は担々麺の本場・四川省成都で買い付ける最高級花椒。ガリッと香ばしい揚げ花椒も味わいのアクセントになっている。

汁なし担担麺

850円

汁あり担担麺

900円

濃厚なごまの風味やスープやラー油の旨みを細麺に吸わせて楽しむ

お店からの一言

 

店主 DENOミツヒロさん

「チーズリゾットで〆るのがおすすめ!」

175°DENO担担麺GINZaの店舗情報

 

■『175°DENO担担麺GINZa』
[住所]東京都中央区銀座2-6-16 銀座第2吉田ビルB1F
[TEL]03-6264-4044
[営業時間]11時半~22時LO※ランチタイム有
[休日]無休
[座席]カウンターあり、全21席/全席禁煙
[アクセス]地下鉄有楽町線銀座一丁目駅8番出口から徒歩1分

 

 

電話番号 03-6264-4044

 

 

 

2018年8月号発売時点の情報です。

※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。

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