MENU
ログイン
新規登録
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
レストラン 古陶里|地元益子で愛される洋食の名店の味を(洋食/益子町)

レストラン 古陶里|地元益子で愛される洋食の名店の味を(洋食/益子町)

昭和50年創業の老舗洋食店。築150年の古民家の古材を利用したアンティーク調の店内では、地元の陶芸家、濱田篤哉作の器でコーヒーを愉しむこともできる。看板メニューの「ポークステーキ」レストラン 古陶里 (コトリ)[交]真岡鐡道益子駅より徒歩10分 ※ランチタイム有

レストラン 古陶里(最寄駅:益子駅)

 昭和50年創業の老舗洋食店。築150年の古民家の古材を利用したアンティーク調の店内では、地元の陶芸家、濱田篤哉作の器でコーヒーを愉しむこともできる。看板メニューの「ポークステーキ」は、那須の三元豚をふっくらと焼き上げ、玉ねぎをベースとしたデミグラスソースでいただく。 「カニピラフ」はカニの旨みとバターの豊かな風味が口に広がる贅沢な味わいだ。

ポークステーキ
1418円

程よい酸味の自家製ドレッシングのサラダと、コンソメスープ、ライス付き

カニピラフ
1948円

ズワイガニを豪快に殻ごと炒める。サラダ、スープ付き

レストラン 古陶里

栃木県芳賀郡益子町益子2072 ☎0285-72-4071 [営]11時~20時 [休]金 [席]3席×1卓、4席×5卓、6席×1卓 計29席 禁煙席なし/カード不可/予約不可/サなし、お通しなし [交]真岡鐡道益子駅より徒歩10分

電話番号 0285-72-4071
2015年11月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
大正14年(1925)創業。代々続くメニューがずらりと並ぶなかでも、このグラタンはいたってシンプル。
「ちょっと一杯飲みに行こう」、という意味の店名には、気軽な雰囲気で最高のひと皿を味わってもらいたいという有沢シェフの想いがこもる。中でもホーロー鍋に山盛りで出てくる名物が、国産のムール貝と旬の貝を蒸したもの。
雰囲気やサービスはビストロのように気取らず、それでいて料理は手間を惜しまず丁寧にソースを作りあげ、季節の食材の美味しさを存分に引き出している。パリの星付きレストランでも修業した中井シェフの赤ワイン煮は、ピュアでクリアなソースが特長的。
デミグラスソースでハンバーグを煮込む。そのひと手間を加えるだけでこんなにも味わい深くなるものか。
昭和47~48年頃、賄いでグラタンを食べたいという従業員のため、耐熱皿の代わりにトースト用食パンで作ったのが“グラパン”誕生のきっかけ。さらに1年ほど前、メニューにあったビーフシチューをグラパンにしたら美味しいのではないかと、土・日・祝限定で「デミグラスグラパン」を始めた。
果実酢をベースに作られたこちらの商品は、フルーティで飲みやすいのが特長。中でもオススメが、爽やかな酸味の「りんご(王林)」、スッキリして芳醇な香りの「柚子」、穏やかな甘みで男性にも人気が高い「ジュニパーベリー」。
アッサリしていながらもクッキリとした味わいが味蕾を、鶏の香りが鼻腔を刺激する醤油味スープ。もっちりしつつツルツル感半端ない中太の麺。
夏到来! 今年はマスク必須でこれまで以上に厳しい暑さとの戦いになること必至です。そんなときはつるつるっといただける爽快感抜群の冷やし麺が一番!! 冷やし中華や冷麺、ラーメンに、蕎麦、うどん。すすりにすすって見つけた三ツ星麺をご覧あれ。ほか、夏に効く「辛くて旨いもの」、この夏食べたい「アイス&ソフトクリーム」特集もあります。
255views 本誌紹介
赤羽屈指の行列店で、言わずと知れた讃岐うどんの名店だ。一番人気は、ジューシーな鶏もも肉の天ぷらが3つと大根おろしがのる「かしわおろしぶっかけ」。
自粛期間中、“日本中が、もーやってらんない”となった期間、私が最もやってらんない気分になったのは、スーパーでおやつ関係が品薄になっていたことである。 そんな私を支えてくれたのは、フルーツゼリー。近所のスーパーではフルーツゼリーが品薄になることはなかった(苦笑)。 そこで今回は、私が大好きなレモンゼリーについて語ろうと思う……!

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt