MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
ステーキ・ハンバーグ
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
洋食・西洋料理
ニュース
中華料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
江戸前の粋を感じる予約推奨の人気店(てんぷら/曙橋)※閉店

江戸前の粋を感じる予約推奨の人気店(てんぷら/曙橋)※閉店

築地の海老問屋で修業した先代がこの地に店を開いたのは、1973年。近隣住民や周辺で働くビジネスマンに愛される名店だ。ランチは行列ができるほどの人気で、味の良さはもちろん、低価格を実現している高いコスパも魅力のひとつ夜は単品や定食のほか、会席などコース料理もある。えび田[交]曙橋駅A4出口から徒歩4分 ※ランチタイム有

perm_media 《画像ギャラリー》江戸前の粋を感じる予約推奨の人気店(てんぷら/曙橋)※閉店の画像をチェック! navigate_next

【閉店】えび田
曙橋

名物の黒天丼は江戸前の粋を継ぐ。丼タレは車エビの頭や昆布、鰹、シイタケなどのダシがきいた甘み少なめでスッキリ、コクがある奥深い味わい。

名物 車海老天丼
2300円

名物 車海老天丼 2300円

車エビは20㎝を超える天然物を使用。サックリ揚げられた天ぷらは、40年来継ぎ足されたコク深いタレがたっぷりかかりクセになる味わい。昼夜で提供され価格は同じだが、ランチでは小鉢付き、夜には漬け物と味噌汁がグレードアップする

えびしゅうまい(5個)
860円

プリップリの食感が楽しめる「えびしゅうまい」。手作りにこだわる店主渾身の「えびしんじょ」は、2種類のエビ100
%のすり身で作られる

【閉店】えび田
曙橋

東京都新宿区四谷坂町6-20 ☎03-3353-2990 [営]11時半〜13時半LO、18時〜21時半LO、土・祝17時半〜21時半LO [休]日 [席]カウンター7席、4名×2卓、6名×1卓 計21席/ランチタイム禁煙/カード不可/予約可※ランチタイムは、車海老天丼3杯以上注文の場合、要予約/サなし、お通し代300円別 [交]都営新宿線曙橋駅A4出口から徒歩4分 ※ランチタイム有

電話番号 03-3353-2990
2015年12月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
年1回やっと行ける高級店もいいけれど、気軽に通える旨い定食屋を知っていると日常が豊かになる。そんな頼もしき店を下北沢で発見した。
昔ながらの肉屋さんや惣菜屋さんをはじめ、最近はテイクアウトできる店も続々登場。散歩の途中で楽しみたいフライの逸品をご紹介!
美しい彩りに気分が高まる盛り合わせ丼。全体的に薄衣で軽いが、衣の味をしっかりと感じられ、サクッとした歯触りも小気味いい。
創業は明治35年(1902)。エビ天、キス天、ナス天と、小柱・イカなどのかき揚げはとにかく真っ黒な見た目で、浅草で食べる天丼の王道スタイル。
最新記事
「また食べたいと思ってもらえるものを。何度口にしても感動してもらえる味を」。そのためにフランス人シェフのサントスさんが徹底しているのが改良を重ねて作り上げたレシピと、全工程へのこだわりだ。
大手メーカーと違い、各ブルワリーの個性溢れるクラフトビール。飲んでみたいけど、ちょっと高い。では、何を飲めばいいのか? 本誌飲み比べ隊がスーパーやコンビニで買えるビールを薄張りグラスで都度洗浄して試飲しました!
みなさんは“チャーラー”をご存じでしょうか。チャーハンとラーメンのセットの略語なのです。愛知で親しまれるこのセットメニューを愛してやまない現地在住のライター・永谷正樹が、地元はもちろん、全国各地で出合ったチャーラーをご紹介します!
築約70年の木造日本家屋で営業を続けるお好み焼き屋。芸人で染太郎の妻・崎本はるが、戦争で染太郎を亡くしたあとに始めたお店で、屋号は後から付けたもの。
リモートワークで毎朝通勤しなくていいのはうれしいけれど、どうも気持ちが仕事モードに切り替わらない。そんな時は甘いものを食べて脳に糖分を注入! 実際に食べて美味しかった朝スイーツをご紹介します。
get_app
ダウンロードする
キャンセル