MENU
ログイン
新規登録
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
博多焼鳥を楽しめる東京1号店|焼とりの八兵衛 六本木店(串焼き/六本木)

博多焼鳥を楽しめる東京1号店|焼とりの八兵衛 六本木店(串焼き/六本木)

『BUTABARA TO THE WORLD』を手がける『焼とりの八兵衛』の味が東京でも食べられる。備長炭で焼き上げる豚バラ肉は、口中で肉の旨みと香ばしい風味が広がり美味。

焼とりの八兵衛 六本木店(最寄駅:六本木駅)

「胡麻かんぱち」(1598円)や「炙り明太子」(842円)など郷土料理があるのもうれしい。

豚バラ
1本302円

焼とりの八兵衛 六本木店

東京都港区六本木7-4-5 六本木稲垣ビル地下1階 [TEL]03-3475-1689 [営業時間]18時~24時(23時フードLO、23時半ドリンクLO) [休日]日 [交通アクセス]都営大江戸線ほか六本木駅7番出口から徒歩2分

電話番号 03-3475-1689
2017年6月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
ストップをかけるまでお任せで供される串揚げは、全種類180円とリーズナブル。定番の肉や魚介、野菜類のほか、「ハマグリ」や「生湯葉」といった独創的なメニュー、月ごとの旬のものなど約40の食材が並び、あれこれ食べたくなるはず。
開店14年を迎える焼きとん屋。昔は立ち飲みだったが10周年を機に席が設けられ、座って食事できるようになった。
 まずは串カツ。ソース2度漬け禁止の関西流だが、そのソースにはシャモロックのガラのダシを加えるなどひと工夫し、八戸流に仕上げている。
厳選された旬の食材に、完ペキなる火入れ、サックリ軽い食感と、この串揚げの旨さの理由を挙げればキリがない。が、あえてひとつ注目するなら、それはパン粉だろう。
黒ゴマをまとい旨みが増したサーモンに、きめ細やかな衣で甘みを最大限に引き出した天使の海老……。素材により4種の衣を使い分け、白絞油でカラリと揚げた串はどれも独創的かつ完成度の高い仕上がりだ。
正直に白状すると、生卵の白身のどろり感がちょっと苦手な私。 生卵をなめらかに混ぜられてカラザもするりと取れる、卵を混ぜるために作られた『まぜ卵』なるものを発見! 「いや~な白身のどろり感がなくなるよ!」と、パッケージに書いてあったので、さっそく購入して、試してみました。
無類の海老好きにはタマらないお店がある。海老バル「orb福島(オーブ福島)」だ。このお店、難波などで何度か利用した経験があるのだが、まずは入り口に正面にあるこの水槽に誰もが目を奪われるはず。 実はここ、オマール海老のつかみ取りができるお店で有名なのだ。
天保元年創業。日本料理の老舗『なだ万』ときけば身構えてしまうが、こちらは気軽なランチ会もおひとり様も歓迎。
さっぱり風味のあんとコクのあるバター、その相性の良さは言うまでもないが、これにくるみパンをプラス。低温長時間発酵させた味わい深い生地に、食感も心地よいくるみの香ばしさ、あんバターの甘じょっぱさがあいまって、後を引く味に。
ランチや定食をやっている店に入ると、唐揚げ定食をデフォルトで頼んでしまう脂っぽいおっさん女子です。だが、もし店のメニューにあったら唐揚げにも目もくれず頼んでしまうのが、実はハムエッグ定食。 なぜか定食屋さんで食べるハムエッグにはテンションが爆上りなのである(苦笑)。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt