NHKの人気番組『ダーウィンが来た!』(12月8日放送)は、スクープ映像が満載だった。「100年のミステリー!日本産ウーパールーパーを探せ」と題して、北海道・倶多楽(くったら)湖のエゾサンショウウオを追った企画だった。 ところで、ウーパールーパーは、いつからこんなに日本人の心をつかんだのか。江戸家猫ハッピーさんの漫画で、ブームの原点に迫る。
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江戸家猫ハッピーが描く「満吉くん」が主人公の物語
満吉(まんきち)くんは、各時代で話題となった存在と、時空を超えて交流できるという特殊な能力を持つ猫。この愛くるしいキャラクターの生みの親、マルチクリエイターの江戸家猫ハッピーさんが、満吉くんを主人公にした漫画で心が和らぐ物語を紡ぎます。今回は、「ウーパールーパー」編です。
※漫画は、画像ギャラリーでもご覧になれます
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テレビCMで話題に 「アホロートル」の名称が一般的
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