MENU
ログイン
新規登録
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
横浜関内で集まるならここ!オリジナル洋食、豊富な飲み物を兼ね備えた洋食バル♪

横浜関内で集まるならここ!オリジナル洋食、豊富な飲み物を兼ね備えた洋食バル♪

 地元・神奈川県産の食材をふんだんに使った洋食を提供。看板商品のナポリタンなど懐かしさを感じる味や雰囲気を残しながらも、素材にこだわるなど時代に合わせた料理がいただける。

洋食バル 横浜ブギ(最寄駅:日本大通り駅)

8種類のフレッシュな生ワインや3種類のヱビスビール、11種のハイボールなど、ドリンク類も豊富だ。お店は今年5月上旬に移転。約150年前に英国で使われていた椅子など、アンティークな調度品に加え、生ワインを注ぐサーバーを設置。カウンターもでき、居心地がアップした。

フォアグラハンバーグ
1706円

濃厚なデミグラスソースで煮込まれたハンバーグは、牛・豚の合挽き肉に鶏肉を加えることでふわふわな食感に。そこにソテーされとろりとした舌触りのフォアグラがのった魅惑の逸品

横浜ベジナポ
864円

もちもち太麺のナポリタン「横浜ベジナポ」は神奈川県産の野菜がどっさり

彩り季節野菜の特製バーニャカウダ
1058円

12種類以上の旬野菜がふんだんにのる。野菜は日により鎌倉または湘南を使用。ハーフ(734円)も

前菜盛り合わせ※内容は日替わり
(2人前)1706円

クセが少ない「パテ・ド・カンパーニュ」や「燻製イワシのオイル漬け」など魅力的な酒肴が並ぶ。肉・魚類の内容は日替わり(この日は右から、サーモンのたたき、湘南・三浦野菜のピクルス、燻製イワシのオイル漬け、キャロットラペ、パテ・ド・カンパーニュ、オリーブ、生ハム・ハモンセラーノ)

お店からの一言

店主 岡添 勉さん

「ナポリタンはランチでも人気です」

洋食バル 横浜ブギの店舗情報

[住所]神奈川県横浜市中区本町1-8 SKビル2階 [TEL]045-651-3787 [営業時間]11時半~14時半(14時LO)※平日のみ、17時~24時(23時半LO)、金・土17時半~翌3時(翌2時半LO)※ランチタイム有 [休日]無休 [席]カウンターあり、全50席/全席喫煙可※昼は禁煙/予約可/カード可/サなし、お通し216円別 [交通アクセス]みなとみらい線日本大通り駅2番出口から徒歩3分

電話番号 045-651-3787
2018年6月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
大正14年(1925)創業。代々続くメニューがずらりと並ぶなかでも、このグラタンはいたってシンプル。
「ちょっと一杯飲みに行こう」、という意味の店名には、気軽な雰囲気で最高のひと皿を味わってもらいたいという有沢シェフの想いがこもる。中でもホーロー鍋に山盛りで出てくる名物が、国産のムール貝と旬の貝を蒸したもの。
雰囲気やサービスはビストロのように気取らず、それでいて料理は手間を惜しまず丁寧にソースを作りあげ、季節の食材の美味しさを存分に引き出している。パリの星付きレストランでも修業した中井シェフの赤ワイン煮は、ピュアでクリアなソースが特長的。
デミグラスソースでハンバーグを煮込む。そのひと手間を加えるだけでこんなにも味わい深くなるものか。
昭和47~48年頃、賄いでグラタンを食べたいという従業員のため、耐熱皿の代わりにトースト用食パンで作ったのが“グラパン”誕生のきっかけ。さらに1年ほど前、メニューにあったビーフシチューをグラパンにしたら美味しいのではないかと、土・日・祝限定で「デミグラスグラパン」を始めた。
東京の寿司店で修業を積み、約10年前に地元・横浜で独立。「わざわざ足を運んでもらうような場所なので、握りもひと工夫しています。
全日本さば連合会が4月末よりスタートした「サバレシピリレー~サバトンをわたそう!~」。 その後も「サバトン」(バトンです……)は、北は北海道、南は鹿児島、さらになんとオーストラリアまで! サバレシピが続々と投稿されている。その数は、現在150を超えた。 和洋中、エスニックと、「サバラエティー」にあふれる多彩なレシピが大集合!
“食堂”をコンセプトとする新ブランドの看板は、ゲンコツと背脂、 バラ肉でとった豚100%の清湯ラーメン。スープは、超クリアな“あっさり”と背脂たっぷりの“こってり”から選択できるが、お店の推しは断然“こってり”だそう。
いま最も注目されている飲み屋街、西成。 そのなかでも昔から西成通に愛されている角打ちがある。 それが、17年前にオープンした「山口酒店」。 「立ち呑みの部分だけ間借りしてます。お酒は隣の酒屋から選んでもってきてくださいね」 という名物ママが仕切る、居心地の良い店なのだ。
大正14年(1925)創業。代々続くメニューがずらりと並ぶなかでも、このグラタンはいたってシンプル。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt