MENU
ログイン
新規登録
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
一番五郎(ラーメン/仙台)|名物あおば餃子はモチっとした皮と野菜の旨みが広がる餡が人気の秘密☆

一番五郎(ラーメン/仙台)|名物あおば餃子はモチっとした皮と野菜の旨みが広がる餡が人気の秘密☆

噛んだ瞬間に野菜の旨みが広がる“あおば餃子”とともに、ジューシーで肉の割合が6割以上という「一番焼餃子」が人気。これをちょっぴり辛い自家製味噌ダレでいただく。

一番五郎(最寄駅:青葉通り一番町駅)

もっちりをかじるとヘルシーな旨みが口に広がる!

ここにコクありスープの味噌ラーメンは鉄板だ!

仙台あおば餃子
5個410円

野菜のヘルシー感満載!この餃子用に作られた味噌ダレには、こだわりの仙台味噌、大河原町にある『玉松』の味噌を使用

自慢の味噌が生きた深みのあるスープに中太麺がよく絡む、野菜もたっぷりな「味噌ラーメン」670円と、肉ぎっしりな「一番焼餃子」5個302円もおすすめ

一番五郎の店舗情報

[住所]宮城県仙台市青葉区一番町2-3-30 [TEL]022-222-8808 [営業時間]11時~14時45分LO、17時~23時半LO(日は夜なし)※ランチタイム有 [休日]無休 [席]カウンターあり、全13席/夜のみ喫煙可/予約可(お酒を飲む人のみ)/カード不可/サ・お通し代なし [交通アクセス]地下鉄青葉通り一番町駅南1出口から徒歩2分


電話番号 022-222-8808

撮影/鵜澤昭彦 取材/池田一郎

2018年10月号発売時点の情報です。

このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
“食堂”をコンセプトとする新ブランドの看板は、ゲンコツと背脂、 バラ肉でとった豚100%の清湯ラーメン。スープは、超クリアな“あっさり”と背脂たっぷりの“こってり”から選択できるが、お店の推しは断然“こってり”だそう。
駒沢のワインバー『Centro Storico』で評判だった鯛ラーメンが専門店に。修業先であるイタリアの星付きレストランで覚えた“真鯛のパスタ” を基に、イタリアンの技法や発想をちりばめたかつてない鯛ラーメンを完成させた。
店主・関口さんはソルトコーディネーターでもある塩のスペシャリスト。高知県産の4種に、複雑味を生むベトナム産の計5種類の天日塩をブレンドしたタレは、旨みや甘みを含んだ柔らかなタッチ。
もとは約70年続いた中華料理店。3代目が一念発起し、ラーメン専門店として2年前に再出発した。
キレのある辛さと爽やかな香りが舌と鼻腔をガツンと刺激! 池袋『桑ばら』、神田『MANNISH』という人気店2軒がコラボして昨年7月に誕生した。
モツ好きでこの店の味に唸らない人はいまい。備長炭で焼く芳しい串に奥深き味噌味の煮込み、加えてワイワイ陽気な喧騒にハマったら最後、ヤエチカに通うことになる。
東京の寿司店で修業を積み、約10年前に地元・横浜で独立。「わざわざ足を運んでもらうような場所なので、握りもひと工夫しています。
全日本さば連合会が4月末よりスタートした「サバレシピリレー~サバトンをわたそう!~」。 その後も「サバトン」(バトンです……)は、北は北海道、南は鹿児島、さらになんとオーストラリアまで! サバレシピが続々と投稿されている。その数は、現在150を超えた。 和洋中、エスニックと、「サバラエティー」にあふれる多彩なレシピが大集合!
“食堂”をコンセプトとする新ブランドの看板は、ゲンコツと背脂、 バラ肉でとった豚100%の清湯ラーメン。スープは、超クリアな“あっさり”と背脂たっぷりの“こってり”から選択できるが、お店の推しは断然“こってり”だそう。
いま最も注目されている飲み屋街、西成。 そのなかでも昔から西成通に愛されている角打ちがある。 それが、17年前にオープンした「山口酒店」。 「立ち呑みの部分だけ間借りしてます。お酒は隣の酒屋から選んでもってきてくださいね」 という名物ママが仕切る、居心地の良い店なのだ。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt