MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
BAR CIELO(バー/三軒茶屋)|駅スグのまるで秘密基地のようなバー!正統派・ボタニカルどちらも楽しめる!

BAR CIELO(バー/三軒茶屋)|駅スグのまるで秘密基地のようなバー!正統派・ボタニカルどちらも楽しめる!

三軒茶屋のすずらん通り沿いにあるバー。3階はオーセンティックなバーだが、2階はクラフトジンを中心としたボタニカル・バーで、雰囲気も接客もカジュアル。

perm_media 《画像ギャラリー》BAR CIELO(バー/三軒茶屋)|駅スグのまるで秘密基地のようなバー!正統派・ボタニカルどちらも楽しめる!の画像をチェック! navigate_next

BAR CIELO(最寄駅:三軒茶屋駅)

ハーブやスパイスなど、ボタニカルなお酒を楽しめる

ハーブやスパイスなどの植物を多用したクラフトジンの世界を知るには、うってつけの一軒だ。

ジン・バジルスマッシュ
1300円

バジルの香りが炸裂する爽快な一杯

パクチー・トムヤムシーザー
1400円

トムヤムクンにインスパイアされたという一杯で、クセになる味わい

ビターズ(カルダモン)のジントニック
1200円

カルダモンの香りが印象的なビターズをタンカレーのジントニックに加えて。これが絶品!

お店からの一言

店主 稗田浩之さん

「かしこまらず気軽に飲みに来てください!」

BAR CIELOの店舗情報

[住所]東京都世田谷区太子堂4-23-5 2階 [TEL]03-3413-7729 [営業時間]18時~翌5時(4時半LO) ※カレーランチは水・木・金の11時半~15時(14時半LO) [休日]無休 [席]カウンター6席、全15席/全席禁煙/カード可/チャージ500円別 [交通アクセス]東急田園都市線三軒茶屋駅北口Aから徒歩1分


電話番号 03-3413-7729

撮影/貝塚 隆 文/編集部

2018年11月号発売時点の情報です。

※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
カフェ&バーのチェーン店「PRONTO(プロント)」を展開するプロントコーポレーション(東京都港区)は6月21日から、プロントの新たな夜の業態「キッサカバ(喫茶酒場)」を本格的にスタートさせました。従来のプロントとどう違うのか。なぜ、いま業態を変えるのか。担当者に聞いてみました。
コロナ禍のステイホームで、家で食事をする時間が増えましたね。ですが、マンネリになりがち。そして晩酌のお酒も……。そこで日本人には馴染みが薄い「シェリー」に注目。それに合うタパス(スペイン風つまみ)を「カルディ」の商品を使って考えてみました。
ジャパニーズモルトをメインに据えたバーだ。店主・高橋さんが国産にこだわる理由は至ってシンプル。ここが日本だからだ。
この店に行くと決めれば、普段よりもちょっとだけおしゃれをしようと思う。キッチン一体型のカウンター席に座ると、センスのいいBGMに混じって食材を切る音、炒める音が心地よく響いてくる。
店主・谷嶋さんは早大理工学部から大学院に進んで高分子化学を修め、化粧品会社の研究所に勤めた後、ウイスキー愛が高じてバーを開いた異色のバーテンダー。そんな香りのプロが日本ウイスキーの最高峰として推すのが「サントリーウイスキー 響21年」だ。
最新記事
『おとなの週末Web』では、グルメ情報をはじめ、旅や文化など週末や休日をより楽しんでいただけるようなコンテンツも発信しています。国内外のアーティスト2000人以上にインタビューした音楽評論家の岩田由記夫さんが、とっておきの秘話を交えて、昭和・平成・令和の「音楽の達人たち」の実像に迫ります。第1回は、国民的バンドとなったサザンオールスターズの桑田佳祐です。
活躍中のカメラマン・鵜澤昭彦氏による、美味なるマグロ探訪記。第3回は新宿山吹町にある、小料理屋『ぐり』の「天然生マグロづけ丼」。極上の「マグロ丼」は人と人との不思議な巡り会いで誕生した。
並のロースは税込800円。しかも羽釜で炊いたご飯と丼にたっぷりの豚汁付きでってところもうれしくなる。
小説『バスを待つ男』や、講談社の「好きな物語と出会えるサイト『tree』」で連載中のエッセイ『日和バス 徘徊作家のぶらぶらバス旅』など、作家生活25周年を迎えた西村健さんは、路線バスをテーマにした作品の書き手としても知られています。「おとなの週末Web」では、東京都内の路線バスを途中下車してふらり歩いた街の様子と、そこで出会った名店のグルメを紹介します。
「江戸っ子は屋台で寿司をつまんだ後、帰り際に暖簾で手を拭いて店を後にしたそうです。なので暖簾の汚れっぷりが、旨い店の判断基準だったとか」。と、話してくれたのは『挙母鮨』の星野店長。
get_app
ダウンロードする
キャンセル