MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
ステーキ・ハンバーグ
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
洋食・西洋料理
ニュース
中華料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
暖だん(居酒屋/八戸)|居心地◎な居酒屋。新鮮な海の幸や料理、お酒も温かみを感じる…♪

暖だん(居酒屋/八戸)|居心地◎な居酒屋。新鮮な海の幸や料理、お酒も温かみを感じる…♪

鷹匠小路を折れた先にある「たぬき小路」。大通りほどの行き来はないが、多くの人が目指す店がある。

perm_media 《画像ギャラリー》暖だん(居酒屋/八戸)|居心地◎な居酒屋。新鮮な海の幸や料理、お酒も温かみを感じる…♪の画像をチェック! navigate_next

暖だん(最寄駅:八戸駅)

魚よし、肉よし、厳選した酒もよし。予約必須の人気店

魚介や鶏、野菜など地元の食材をふんだんに使った佳肴が揃う同店だ。青森出身の店主・竹内さんは東京で研鑽を積み、4年前に八戸で店を構えた。「コンセプトは家でも作れそうな料理」と笑うが、火の入れ方や調味料の使い方などは実に繊細で、ここでしか楽しめない美味しさばかり。女将のあゆ美さんが厳選する酒も然りだ。人気店ゆえ、予約して出かけたい。

ホヤ刺、イカゲソ香味揚
550円、500円

新鮮でクセのないホヤ、イカはプリプリで美味

炙りしめ鯖
700円

ほどよく脂が乗り、〆め方、炙り方も絶妙

純和鶏西京焼、マスカルポーネと南瓜のサラダ
900円、500円

噛むほどに旨み、甘みがにじむ西京焼

お店からの一言

店主 竹内広貴さん(左)、あゆ美さん

「美味しい料理でお待ちしてます気軽に立ち寄ってください」

暖だんの店舗情報

[住所]青森県八戸市大字鷹匠小路4(たぬき小路内) [TEL]0178-43-5626 [営業時間]18時~24時頃 [休日]不定休 [交通アクセス]JR八戸線本八戸駅南口から徒歩12分


電話番号 0178-43-5626

撮影/小澤晶子 取材/編集部

2018年11月号発売時点の情報です。

※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
「酒」の提灯、その奥に垣間見える楽し気なカウンターに、まずノックアウトだ。しかし、ここ『洒落者』の本領は、そのカウンター奥から次々と繰り出される、「ほんとにこの値段?」と思わせる素晴らしいつまみの数々だ。
使い込まれた渋い暖簾、開け放たれた大きなガラス戸から中に入ると、ふたつのコの字カウンターはすでにいっぱい。ワイワイガヤガヤ、思い思いに一杯やっている。
店長の後藤さんは宮崎県出身。東京で日本酒に出合ってすっかり日本酒の虜になったとか。
「ほっとしたい」「気分を上げたい」――日本酒のこんな注文も大歓迎、の店だ。たとえば猪肉のローストに合わせて、「力が湧くお酒を」とリクエスト。
店を構えて35年の居酒屋。魚介を中心にほとんどのメニューが500円前後で揃い、中でも塩焼き、味噌煮、竜田揚げなど、多彩な金華さばのメニューが目を引く。
最新記事
「また食べたいと思ってもらえるものを。何度口にしても感動してもらえる味を」。そのためにフランス人シェフのサントスさんが徹底しているのが改良を重ねて作り上げたレシピと、全工程へのこだわりだ。
大手メーカーと違い、各ブルワリーの個性溢れるクラフトビール。飲んでみたいけど、ちょっと高い。では、何を飲めばいいのか? 本誌飲み比べ隊がスーパーやコンビニで買えるビールを薄張りグラスで都度洗浄して試飲しました!
みなさんは“チャーラー”をご存じでしょうか。チャーハンとラーメンのセットの略語なのです。愛知で親しまれるこのセットメニューを愛してやまない現地在住のライター・永谷正樹が、地元はもちろん、全国各地で出合ったチャーラーをご紹介します!
築約70年の木造日本家屋で営業を続けるお好み焼き屋。芸人で染太郎の妻・崎本はるが、戦争で染太郎を亡くしたあとに始めたお店で、屋号は後から付けたもの。
リモートワークで毎朝通勤しなくていいのはうれしいけれど、どうも気持ちが仕事モードに切り替わらない。そんな時は甘いものを食べて脳に糖分を注入! 実際に食べて美味しかった朝スイーツをご紹介します。
get_app
ダウンロードする
キャンセル