MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
中華菜館 同發新館売店イートイン|老舗中華料理店の塩味肉まん(肉まん/横浜中華街)

中華菜館 同發新館売店イートイン|老舗中華料理店の塩味肉まん(肉まん/横浜中華街)

横浜中華街ツウにおすすめの店を聞くと、かなりの確率で「中華菜館」 の名前が返ってくるほどの人気店。肉まんは、粗挽き肉を使用。しかし玉ねぎもたっぷり入っているので、決して“ワイルド”なだけに終わらない上品な味だ。中華菜館 同發新館売店イートイン[交]元町中華街駅から徒歩約3分、石川町駅から徒歩約7分 ※ランチタイム有

perm_media 《画像ギャラリー》中華菜館 同發新館売店イートイン|老舗中華料理店の塩味肉まん(肉まん/横浜中華街)の画像をチェック! navigate_next

中華菜館 同發新館売店イートイン(最寄駅:元町中華街駅)

中華街ツウにおすすめの店を聞くと、かなりの確率で同店の名前が返ってくるほどの人気店。肉まんは、粗挽き肉を使用。しかし玉ねぎもたっぷり入っているので、決して“ワイルド”なだけに終わらない上品な味だ。変り種を試したい人には、歯ごたえと旨みが詰まった「筍と椎茸入り肉まん醤油味」がおすすめ。

筍と椎茸入り肉まん醤油味
480円

目で見てわかるほど、タケノコとシイタケがぎっしり! 少し濃厚で、満足感が高い醤油味

肉まん
400円

塩味なので、クセがなくさっぱり

あんまん
400円

味は日本人好みのクセのないこしあんだが、ねっとりとしていて旨い!

中華菜館 同發新館売店イートイン

神奈川県横浜市中区山下町164 ☎045-681-8808 [営]11時~21時30分 [休]無休 [席]イートイン/あり [交]みなとみらい線元町中華街駅から徒歩約3分、JR根岸線石川町駅から徒歩約7分

電話番号 045-681-8808
2016年2月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
「また明日。」 はオタク・サブカルの聖地、東京「中野ブロードウェイ」の地下に店を構えて約13年。今だ、11時の開店時から、次々に地元の客が買いに来る。オーナーは、某点心の有名店で修業をした後、ここを開いた。手作り点心 また明日。
明治32年より、食料品雑貨店を営んでいた「維新號」。戦後、食料庫から山のように見つかった干し貝柱を使ってできたのが、肉まんだった。銀座 維新號本店
江戸清 中華街本店は精肉業からスタートしただけあって、肉まん(店舗では「ブタまん」の名前で販売)に使う肉は、冷凍ものを使用しないというこだわりぶり。[交]みなとみらい線元町中華街駅から徒歩約5分、JR根岸線石川町駅から徒歩約8分
老維新(ローイシン)は1955年創業の中国雑貨の老舗だが、店頭で売られる「パンダまん」に、週末は長蛇の列ができる。これがかわいいだけじゃない![交]みなとみらい線元町中華街駅から徒歩約5分、JR根岸線石川町駅北口から徒歩約7分 ※ランチタイム有
どの餡もシンプルで、香辛料などで必要以上に香りづけなどされていないので食べやすく、日本人好み。皮は、蒸しパンのようにふんわりとやわらかいので、大きさはあるが、食べてもお腹の負担にならない。龍翔[交]みなとみらい線元町中華街駅から徒歩約5分、JR根岸線石川町駅から徒歩約10分 ※ランチタイム有
最新記事
1985年、名バーテンダー高橋弘行さんが開業した九州きっての名門バー。鹿児島の旬の柑橘やフルーツを使ったカクテルが人気で、嘉之助蒸溜所のニューボーンも様々な飲み方を提案する。
美味しいのに、単体だと不思議と軽視されがちな気がするワンタン。なんだか妙にいじらしいその味わいを求め、街を徘徊してみました。
代表兼ソムリエの岡田壮右さんは、オーストリアのワイン大使の肩書を持つスペシャリスト。その実力は、ワインと鮨の著書も手掛けるほど。
『おとなの週末Web』では、グルメ情報をはじめ、旅や文化など週末や休日をより楽しんでいただけるようなコンテンツも発信しています。国内外のアーティスト2000人以上にインタビューした音楽評論家の岩田由記夫さんが、とっておきの秘話を交えて、昭和・平成・令和の「音楽の達人たち」の実像に迫ります。細野晴臣の第2回も、「YMO以前」の状況がつづられます。美術家・横尾忠則の要望で、オール・キーボードのアルバムを制作することになり……。
ドイツの年末の風物詩が横浜で楽しめます。クリスマスまであと1カ月。恒例行事となった横浜赤レンガ倉庫のクリスマスマーケット『Christmas Market in 横浜赤レンガ倉庫』(11月26日~12月25日)が始まります。12回目となる2021年は「ギフト」をテーマとして、日本初上陸のグッズ販売に加えスノードームの手作り体験やファーストクラスの機内食の出店など、普段はなかなか体験できない、思い出に残るスペシャルな催しが盛りだくさんです。
get_app
ダウンロードする
キャンセル