MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
シェラトン 都ホテル東京 ロビーラウンジ バンブー|かつお節の風味を生かした特製のステーキソース(ラウンジ/白金台)

シェラトン 都ホテル東京 ロビーラウンジ バンブー|かつお節の風味を生かした特製のステーキソース(ラウンジ/白金台)

おとなの週末「ホテルで味わう三ツ星贅沢丼」特集の一品。「シェラトン 都ホテル東京」の「国産牛フィレ肉ステーキ丼フォアグラ添え」。厳選した国産牛のフィレ肉とフランス産のフォアグラというダブルの高級食材が、国内外を問わず幅広い世代に親しまれている。[交]シェラトン 都ホテル東京 ロビーラウンジ バンブー ※ランチタイム有

perm_media 《画像ギャラリー》シェラトン 都ホテル東京 ロビーラウンジ バンブー|かつお節の風味を生かした特製のステーキソース(ラウンジ/白金台)の画像をチェック! navigate_next

シェラトン 都ホテル東京 ロビーラウンジ バンブー(最寄駅:白金台駅)

厳選した国産牛のフィレ肉とフランス産のフォアグラというダブルの高級食材が、国内外を問わず幅広い世代に親しまれている。香り付けにかつお節を加えたステーキソースが味付けのポイント。季節の野菜も豊富に入り、ボリュームも満足だ。情緒溢れる日本庭園の景色も素晴らしい。

国産牛フィレ肉ステーキ丼フォアグラ添え
3200円(サービス料込み)フォアグラ添えは+600円

牛肉は国産牛を厳選して使用している。写真は北海道産。焼き加減はミディアムレアで提供する。艶やかなご飯は富山県産コシヒカリで、希望があれば玄米に変更もできる

シェラトン 都ホテル東京 ロビーラウンジ バンブー

東京都港区白金台1-1-50・1階 ☎0120-95-6663 [営]10時半~23時(22時LO)、金・土10時半〜24時(23時LO) [休]無休 [席]テーブル席、ソファー席、計160席/全席禁煙/カード可/インターネットのみ予約可/サ10% [交]地下鉄南北線ほか白金台駅2番出口から徒歩4分

電話番号 0120-95-6663
2016年4月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
ファミリーレストラン「ロイヤルホスト」の看板メニューのひとつ「ロイヤルのオニオングラタンスープ」には、知る人ぞ知るエピソードがあります。今から67年前に来日したマリリン・モンローが愛した味だというのです。
全国の契約農家から直送される野菜を多用し、味わいや食感はもちろん、彩りも実に豊か。旬の野菜に応じてどんどんメニューが変わるのが魅力だ。
醤油は香り付け程度とシンプルな味付けの焼きめしは、噛むほどにご飯の甘みと、大きめにカットされ食感を残す玉ネギ、豚ロースの旨みがじんわりと広がる。そのあと引く味わいに、「ずっと噛み締めていたい」という衝動に駆られた。
誰でも利用できる都庁の職員食堂が昨年リニューアルし進化を遂げていた! 驚くのが豊富な品数。
最新記事
月刊誌『おとなの週末』で好評連載中の「口福三昧(こうふくざんまい)」は、漫画家のラズウェル細木さんが、試行錯誤を繰り返しながら食を楽しむ様子を描いた漫画エッセイです。連載をまとめた単行本『ラズウェル細木の漫画エッセイ グルメ宝島 美味しい食の探検へ』(講談社ビーシー/講談社)から収録作品を公開します。ラズウェルさんの“自作解説”とともに、お楽しみください。
みなさん、お正月におせちは召し上がっていますか? お重に詰まっているのは、一つひとつにその1年の幸せを込めた意味が付いた、日本の心であるお料理たち。大切に紡いでいきたい文化の一つです。そのおせち、デパートでは早くも来年の商品が予約開始。どうするか悩んでいる方、必読ですよ。
店主・本山さんが育った町名を冠した店のイチ押しは、郷里・北海道の白2種と赤1種をブレンドした味噌ラーメン。コクある甘みにラードで炒めたニンニクと玉ネギの香ばしさがふわり漂うスープは、濃厚そうな見た目とは裏腹に、実にやさしい味わいだ。
『おとなの週末Web』では、グルメ情報をはじめ、旅や文化など週末や休日をより楽しんでいただけるようなコンテンツも発信しています。国内外のアーティスト2000人以上にインタビューした音楽評論家の岩田由記夫さんが、とっておきの秘話を交えて、昭和・平成・令和の「音楽の達人たち」の実像に迫ります。1970年代に「柳ジョージ&レイニーウッド」を結成し、「雨に泣いてる…」などのヒットで熱狂的な人気を誇ったロック歌手でギタリストの柳ジョージ(1948~2011年)の最終回。“夜聴き”にぴったりな世界の曲を集めた『レイト・ナイト・テイルズ』シリーズが人気です。海外の有名ミュージシャンが案内人となり、オススメの楽曲を選ぶコンピレーションアルバム。今回は、日本から柳ジョージの原点とも言うべき曲が収録されました。
get_app
ダウンロードする
キャンセル